UPCYCLE Technologies

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UPCYCLE Technologies 従来産業廃棄物として処分していたものを、バイオプラスチックやバイオマス発電の燃料など新たな製品にアップサイクル。
日本が誇れる、もったいない × 最新テクノロジーで次世代資源循環を作り、持続可能な社会を目指します。

🎗️ **「オレンジリボンたすきリレー」に参加しました!**2026年11月3日、にいがた元気プロジェクト主催の「オレンジリボンたすきリレー」にUPCYCLE Technologies株式会社が参加しました!オレンジリボンたすきリレーは、子...
05/11/2026

🎗️ **「オレンジリボンたすきリレー」に参加しました!**

2026年11月3日、にいがた元気プロジェクト主催の「オレンジリボンたすきリレー」にUPCYCLE Technologies株式会社が参加しました!

オレンジリボンたすきリレーは、子ども虐待防止への理解と関心を広げ、子どもたちが安心して暮らせる社会を目指すイベントです。

当日は、取締役CFO 小木知未と高見紗羽が参加し、当社の資源循環事業の紹介と商品展示・販売を行いました🌱

🛍️ **今回販売した商品**
・Kaffy Pita Cup
・マグカップ
・To-goカップ
・ボールペン

普段はオンラインでのみ販売している商品を、実際に手に取ってご覧いただける貴重な機会となりました!

おかげさまで商品もご好評をいただき、ご購入いただくことができました。

当社はこれからも、「廃棄物を資源に変えるインフラの構築」を目指し、資源循環の取組を広く発信してまいります。

イベントで当社ブースにお立ち寄りいただいた皆さま、ありがとうございました!

🔗 詳細はプロフィールの公式サイトからご覧ください。

#アップサイクル #オレンジリボンたすきリレー #オレンジリボン #児童虐待防止 #新潟 #資源循環 #サステナブル

UPCYCLE Technologies、「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI 2026」で優秀賞を受賞 ・触媒式低温炭化技術による地域資源循環モデルを提案。自治体との共創に向け「逆プロポ」へUPCYCLE Technolo...
24/09/2026

UPCYCLE Technologies、「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI 2026」で優秀賞を受賞

・触媒式低温炭化技術による地域資源循環モデルを提案。自治体との共創に向け「逆プロポ」へ
UPCYCLE Technologies株式会社(代表取締役CEO:小木將綱、以下「当社」)は、2026年9月14日に愛知県内で開催された「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI 2026」最終審査会において、優秀賞を受賞しました。

最終審査会では、代表取締役CEOの小木將綱が登壇し、独自の触媒式低温炭化技術を用いて、食品残渣や農業残渣などの有機性廃棄物をバイオ炭へ転換する地域資源循環モデルを発表しました。今回の受賞を受け、当社は官民共創型の新規事業開発の仕組みである「逆プロポ」へ進み、自治体との共創による実証プロジェクトの具体化を目指します。

・プログラムへの参加背景
「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI」は、愛知県が主催する、社会課題・地域課題の解決と持続的な事業成長の両立を目指すアクセラレーションプログラムです。官民共創を通じて、地域課題の解決につながる新たな事業の創出と社会実装を支援しています。

当社は、書類審査・面接審査を経て、ファイナリスト10社のうちの1社に選出されました。その後、ワークショップやメンタリング、自治体との面談を通じて、愛知県における事業展開と実証プロジェクトの検討を進めてきました。

発表内容:廃棄物を資源に変えるインフラの構築
当社は「廃棄物を資源に変えるインフラの構築」を掲げ、有機性廃棄物を独自の触媒式低温炭化技術によってバイオ炭へ転換する資源循環モデルに取り組んでいます。

最終審査会では、地域で発生した廃棄物を地域内で新たな資源として循環させる仕組みを提案しました。廃棄物の運搬・処理に伴うコストや環境負荷の削減を目指す本モデルについて、その事業性と社会的意義を評価いただき、優秀賞の受賞に至りました。
今後の展開:自治体との共創による実証・事業化へ
今回の受賞を受け、当社は「逆プロポ」を通じた自治体との共創に取り組みます。「逆プロポ」は、企業が関心を持つ社会課題を提示し、自治体がその解決に向けた企画やアイデアを提案する仕組みです。

今後は、当社が解決を目指す社会課題について「問い」を設定し、自治体から企画やアイデアを募集します。その後、自治体との対話やマッチングを通じて、地域の実情に即した資源循環プロジェクトの組成と実証実験の実現を目指します。

当社は引き続き、自治体や地域事業者の皆さまと共に、地域ごとの課題に即した実証と事業化を推進することで、「廃棄物を資源に変えるインフラ」の社会実装に取り組んでまいります。

「NFTT Farm 第4回イベント」に事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が登壇しました🎤2026年8月28日、ホテルイタリア軒(新潟市)で開催された、新潟フードテックタウン(NFTT)のスタートアップコミュニティ「NFTT Farm ...
10/09/2026

「NFTT Farm 第4回イベント」に事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が登壇しました🎤

2026年8月28日、ホテルイタリア軒(新潟市)で開催された、新潟フードテックタウン(NFTT)のスタートアップコミュニティ「NFTT Farm 第4回イベント」に、UPCYCLE Technologies株式会社 事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が登壇しました。

NFTT Farmは、フード領域のスタートアップの事業成長を後押しすることを目的に、スタートアップと食品関連企業、大学、行政、金融機関、支援機関などが交流し、具体的な連携や共創を目指すコミュニティです。

当社のピッチでは、食品残渣や農業廃棄物などの有機性廃棄物を約130℃で炭化し、バイオ炭へ転換する独自の「触媒式低温炭化技術」を紹介しました。また、廃棄物の排出現場で処理することで、運搬・処理コストやCO₂排出量を削減し、生成したバイオ炭を地域内で有効活用する資源循環の仕組みについて説明しました。

スタートアップピッチには新潟県内外の企業が登壇し、それぞれの技術や事業を通じた食に関する課題解決への取り組みが紹介されました。フードテック領域で活動する皆さまのお話をさまざまな視点から伺うとともに、参加者との意見交換を通じて、今後の事業連携や新たな共創の可能性を探る有意義な機会となりました。

今後もUPCYCLE Technologiesは、新潟の豊かな食資源と産業基盤を生かし、地域の企業や関係機関との連携を深めながら、有機性廃棄物を価値ある資源へと転換する循環型インフラの社会実装に取り組んでまいります。

#新潟フードテックタウン
#アップサイクル

守山市公式noteに当社の取り組みが掲載されました ✨2026年9月8日、守山市公式noteに公開された「【開催レポート】『起業家の集まるまち、その先会議』―実証の、その先へ。挑戦が地域に根づく仕組みを考える―」に、UPCYCLE Tech...
09/09/2026

守山市公式noteに当社の取り組みが掲載されました ✨

2026年9月8日、守山市公式noteに公開された「【開催レポート】『起業家の集まるまち、その先会議』―実証の、その先へ。挑戦が地域に根づく仕組みを考える―」に、UPCYCLE Technologies株式会社の取り組みが掲載されました。

本記事は、2026年8月27日に守山市立図書館で開催された「起業家の集まるまち、その先会議」の様子を紹介したものです。当日は、市内外から起業家、地域企業、学生、金融機関、行政・支援機関などが集まり、守山市における実証事業の成果や、実証後の社会実装、地域に挑戦を根づかせる仕組みについて意見が交わされました。

成果発表ピッチには、守山市をフィールドに実証へ取り組む事業者など計7組が登壇しました。当社からは代表取締役CEOの小木將綱が登壇し、食品廃棄物を低温で炭化する独自の「触媒式低温炭化技術」について紹介しました。

守山市公式noteでは、食品廃棄物を小型装置で処理し、臭気や煙を抑えながら均質な炭へ転換する当社技術の特徴や、生成した炭をエネルギー・農業資材などとして地域内で活用する構想が紹介されています。また、「廃棄物を出さない地域」を守山市とともにつくる提案として、食品廃棄物処理、脱炭素、地域内資源循環を一体的に進める可能性についても取り上げていただきました。

今後もUPCYCLE Technologiesは、守山市や地域の企業・関係機関との連携を深め、食品廃棄物を価値ある資源へと転換する循環型インフラの社会実装に取り組んでまいります。

#アップサイクル
#スタートアップ
#資源循環
#守山市
#新潟

「新潟県×LiSH 共創イベント~新潟県と高輪で出会う、地域初の発見を~」に代表取締役CEO 小木 將綱が登壇しました✨2026年9月4日、LiSH TAKANAWA GATEWAYにて開催された「新潟県×LiSH 共創イベント~新潟県と高...
09/09/2026

「新潟県×LiSH 共創イベント~新潟県と高輪で出会う、地域初の発見を~」に代表取締役CEO 小木 將綱が登壇しました✨

2026年9月4日、LiSH TAKANAWA GATEWAYにて開催された「新潟県×LiSH 共創イベント~新潟県と高輪で出会う、地域初の発見を~」に、UPCYCLE Technologies株式会社 代表取締役CEOの小木 將綱が登壇し、当社の事業についてピッチを行いました。

本イベントは、新潟県内のスタートアップと首都圏企業との交流・共創を目的に開催されたもので、内閣府スタートアップ・エコシステム拠点都市「Regional Nexus Hub新潟」から、環境・資源循環、ヘルスケア、食などの分野で事業を展開するスタートアップ8社以上が参加しました。

当日は、新潟県等による取組紹介やスタートアップによるピッチのほか、ブース形式での交流が行われ、地域での実証や自治体との連携、研究・技術連携、フードテック、ESG・カーボンクレジットなど、さまざまな分野で意見交換が行われました。

当社からは、食品残渣や農業残渣などの有機性廃棄物を、当社独自の触媒式低温炭化技術により約130℃でバイオ炭へ転換する資源循環事業について紹介しました。また、廃棄物の発生現場やその近隣で資源化する分散型の仕組みを構築することで、運搬・処理に伴う負担の軽減と、生成したバイオ炭の地域内活用を目指す当社の取り組みについてお伝えしました。

今回の登壇を通じて、首都圏の企業や関係者の皆様に当社の技術や事業をご紹介するとともに、今後の実証や事業連携につながる交流の機会となりました。

UPCYCLE Technologiesは今後も、新潟発のスタートアップとして、企業・自治体・研究機関などさまざまなパートナーとの連携を広げながら、「廃棄物を資源に変えるインフラ」の社会実装を推進してまいります。
#アップサイクル
#新潟
#スタートアップ
#エコシステム

「TECHNIUM Global Conference 2026」に事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が参加・登壇しました🎤2026年9月2日・3日の2日間、東京都渋谷区で開催された「TECHNIUM Global Conference...
09/09/2026

「TECHNIUM Global Conference 2026」に事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が参加・登壇しました🎤

2026年9月2日・3日の2日間、東京都渋谷区で開催された「TECHNIUM Global Conference 2026」に、UPCYCLE Technologies株式会社 事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が参加しました。

TECHNIUM Global Conferenceは、研究者、起業家、事業会社、投資家、行政・政策関係者など、国内外のキーパーソンが集まり、ディープテック領域における新たな協業や社会実装の創出を目指す完全招待制のカンファレンスです。

1日目は、SAKURA DEEPTECH SHIBUYAで行われた公式サイドイベント「TECH SEEDS MEETUP 2026」に参加しました。全国の大学や研究機関、ディープテックスタートアップなどが参加し、各研究シーズや先端技術、その事業化に向けた取り組みについて意見交換を行いました。

2日目にはスタートアップピッチに登壇し、食品残渣や農業廃棄物などの有機性廃棄物を約130℃で炭化し、バイオ炭へ転換する当社独自の「触媒式低温炭化技術」を紹介しました。また、廃棄物の排出現場で処理することで、運搬・処理コストやCO₂排出量を削減し、生成したバイオ炭を新たな資源として活用する事業構想について説明しました。

会期中は、企業、行政、大学、研究機関など、さまざまな立場からディープテックの社会実装に取り組む方々の知見に触れるとともに、多くの参加者と交流することができました。当社技術の新たな活用方法や、今後の研究・事業連携の可能性を考える貴重な機会となりました。

今後もUPCYCLE Technologiesは、国内外の企業や大学、研究機関、行政等との連携を深めながら、有機性廃棄物を価値ある資源へと転換する循環型インフラの社会実装を推進してまいります。


#アップサイクル

#スタートアップ
#新潟

「グリーン転換とビジネスエコシステム ~国際連携が生み出す新たな事業機会~」に代表取締役CEO 小木將綱が登壇しました🎤2026年9月2日、TECH HUB YOKOHAMAにて開催された「グリーン転換とビジネスエコシステム ~国際連携が生...
09/09/2026

「グリーン転換とビジネスエコシステム ~国際連携が生み出す新たな事業機会~」に代表取締役CEO 小木將綱が登壇しました🎤

2026年9月2日、TECH HUB YOKOHAMAにて開催された「グリーン転換とビジネスエコシステム ~国際連携が生み出す新たな事業機会~」に、UPCYCLE Technologies株式会社 代表取締役CEOの小木將綱が登壇しました。

本イベントは、フィンランド・ラハティのグリーンビジネス支援機関「Business Lahti(旧LADEC)」、サステナブル領域のコミュニティ「Regenerative Community Tokyo」、TECH HUB YOKOHAMAが連携し、東京・丸の内、横浜、フィンランドをつなぎながら、グリーン分野における新たな事業機会や国内外連携の可能性を探ることを目的に開催されたものです。

当社は、事業テーマや海外展開との親和性などから、TECH HUB YOKOHAMAセッションにおけるスタートアップの一社として登壇の機会をいただきました。当日は、食品残渣や農業残渣などの有機性廃棄物を、独自の触媒式低温炭化技術により約130℃でバイオ炭へ転換する当社の技術や、廃棄物の発生現場で資源化する循環型インフラの構想について紹介しました。

今回の登壇を通じて、グリーンビジネスに関わる企業・支援機関との交流を深める貴重な機会となりました。

当社は今後も、自治体・企業・研究機関等との連携を進め、有機性廃棄物を地域の資源へと転換する循環型インフラの社会実装と、グローバルな事業展開を推進してまいります。
#アップサイクル
#資源循環
#横浜
#新潟

「Zo Village参加者と新潟県内スタートアップ等との交流イベント」に登壇しました🐘2026年8月27日、NINNO(新潟市)で開催された「Zo Village参加者と新潟県内スタートアップ等との交流イベント」に、UPCYCLE Tec...
09/09/2026

「Zo Village参加者と新潟県内スタートアップ等との交流イベント」に登壇しました🐘

2026年8月27日、NINNO(新潟市)で開催された「Zo Village参加者と新潟県内スタートアップ等との交流イベント」に、UPCYCLE Technologies株式会社 事業開発チーム マネージャーの高見紗羽が登壇しました。

本イベントは、新潟県とジェトロの連携により、妙高市・赤倉温泉エリアに滞在する「Zo Village」の海外起業家やエンジニア、投資家等と、新潟県内のスタートアップや企業、支援機関等との交流を目的に開催されたものです。

当社のピッチでは、食品残渣や農業残渣などの有機性廃棄物を約130℃で炭化し、バイオ炭へ転換する独自の「触媒式低温炭化技術」について紹介しました。また、廃棄物の排出現場で処理することにより、運搬・処理コストや環境負荷を低減し、地域内で資源を循環させる事業構想について説明しました。

交流会では、Zo Villageに参加する海外の起業家やエンジニアをはじめ、国内外で活躍するさまざまな方々と、当社技術の海外展開や事業連携の可能性について意見交換を行いました。新たな視点や知見を得ることができ、今後の事業展開につながる有意義な機会となりました。

今後もUPCYCLE Technologiesは、国内外の企業や起業家、関係機関との連携を深めながら、有機性廃棄物を価値ある資源へと転換する循環型インフラの社会実装に取り組んでまいります。

#アップサイクル

#資源循環
#スタートアップ

「起業家の集まるまち、その先会議」に代表取締役CEO 小木將綱が登壇しました2026年8月27日、滋賀県守山市で開催された「起業家の集まるまち、その先会議」に、UPCYCLE Technologies株式会社 代表取締役CEOの小木將綱が参...
02/09/2026

「起業家の集まるまち、その先会議」に代表取締役CEO 小木將綱が登壇しました

2026年8月27日、滋賀県守山市で開催された「起業家の集まるまち、その先会議」に、UPCYCLE Technologies株式会社 代表取締役CEOの小木將綱が参加し、守山市で採択されている補助金事業に関するピッチを行いました。
本イベントは、守山市が主催し、地域における起業家や事業者等の交流・連携を通じて、新たな事業や共創につなげることを目的に開催されたものです。
当日は、採択事業者として守山市で取り組む事業の概要や今後の展開について紹介しました。当社は、守山市の食品残渣や農業残渣などの有機性廃棄物を、独自の触媒式低温炭化技術により約130℃でバイオ炭へ転換し、地域内で資源として循環させる仕組みの構築を目指しています。
今後も守山市との実証・連携を通じて、地域で発生する未利用資源の有効活用や廃棄物処理に伴う環境負荷の低減に取り組み、持続可能な地域循環モデルの社会実装を推進してまいります。
詳しくはこちら
https://upcycletech.jp/

#守山市 #スタートアップ #資源循環 #バイオ炭 #食品廃棄物

「Techsauce Global Summit 2026」Japan StageにてCOO Lee Jian Tatがピッチ登壇2026年8月、タイ・バンコクで開催された「Techsauce Global Summit 2026」のJap...
02/09/2026

「Techsauce Global Summit 2026」Japan StageにてCOO Lee Jian Tatがピッチ登壇

2026年8月、タイ・バンコクで開催された「Techsauce Global Summit 2026」のJapan Stageにて、UPCYCLE Technologies株式会社の海外事業を担当するCOO Lee Jian Tatがピッチ登壇しました。

「Techsauce Global Summit」は、東南アジアを代表するテクノロジー・スタートアップイベントの一つで、世界各国からスタートアップ、投資家、大手企業、政府・支援機関などが集まり、新たなビジネスや共創の機会を生み出す国際的なイベントです。

当社のピッチでは、食品残渣や農業残渣などの有機性廃棄物を、独自の触媒式低温炭化技術により約130℃でバイオ炭へ転換する技術と、小型・分散型の炭化装置を廃棄物の発生現場に設置することで、運搬・処理コストやCO₂排出量の削減、地域内での資源循環を目指す事業について紹介しました。

UPCYCLE Technologiesでは、日本国内での事業展開に加え、マレーシアをはじめとするASEAN地域での実証・事業展開を進めています。今回の登壇を通じて、海外企業や投資家、スタートアップ関係者とのネットワークをさらに広げ、各地域が抱える有機性廃棄物の課題解決に向けたパートナーシップの構築につなげてまいります。

今後も当社は、「廃棄物を資源に変えるインフラの構築」を目指し、日本発の資源循環技術を国内外へ展開してまいります。

詳しくはこちら
https://upcycletech.jp/


#スタートアップ

#資源循環
#食品廃棄物

住所

西区小新南2-13/2
Niigata-shi, Niigata
9502028

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
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