株式会社 多田紙工

株式会社 多田紙工 印刷物のエコプレス・断裁・折加工・中綴・パンチング・発送

ホリゾンさんのSmart Solution Fair 初日です。残念ながら大雨ですが、お客様がいらっしゃっています。
03/06/2026

ホリゾンさんのSmart Solution Fair 初日です。
残念ながら大雨ですが、お客様がいらっしゃっています。

印刷ジャーナルさんでJP2026の記事を書いていただきました。
25/05/2026

印刷ジャーナルさんでJP2026の記事を書いていただきました。

(株)多田紙工(本社/埼玉県さいたま市、多田信社長)はJP2026に出展し、環境配慮と紙加工技術の可能性を軸に、エコプレスバインダーを活用した環境対応商品ほか、多彩な紙加工技術を活用した製品...

本日より開催の「JP2026・印刷DX展」に出展しております。会場では、おみくじ・エコプレス・紙ファイル・パンチング・特殊折など、さまざまな加工・表現サンプルを展示しています。これらのサンプルを通じて、「紙だからこそできる表現」「リアルメデ...
20/05/2026

本日より開催の「JP2026・印刷DX展」に出展しております。
会場では、おみくじ・エコプレス・紙ファイル・パンチング・特殊折など、さまざまな加工・表現サンプルを展示しています。

これらのサンプルを通じて、
「紙だからこそできる表現」
「リアルメディアだからこそ生まれる体験」
を、実際に手に取ってご体感いただけます。
見て楽しい、触れて伝わるアイデアを多数ご用意しておりますので、ぜひお気軽に弊社ブースへお立ち寄りください!

JP2026・印刷DX展
https://jp-ten.jp/
会場:インテックス大阪5号館
日時:2026年5月20日(水)~22日(金)
小間番号:K-04

皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。

#インテックス大阪

5/20よりJP2026・印刷DX展に出展します!
13/05/2026

5/20よりJP2026・印刷DX展に出展します!

触れるメディアの力。 リアルメディアで魅せる紙加工 デジタルで情報があふれる時代。多くの情報がスマートフォンやPCの画面の中でスクロールされる一方で、今、改めて価値が見直されているのが「リアルメディア」....

【SDGs推進チームの取り組み】多田紙工では、SDGs推進チームの活動として、社員一人ひとりが「見て・感じて・考えたこと」をもとに、小さな行動を積み重ねていくことを大切にしています。今回は、推進チームメンバーの一人である折出加工部の伊藤より...
08/05/2026

【SDGs推進チームの取り組み】

多田紙工では、SDGs推進チームの活動として、社員一人ひとりが「見て・感じて・考えたこと」をもとに、小さな行動を積み重ねていくことを大切にしています。
今回は、推進チームメンバーの一人である折出加工部の伊藤より取り組みを紹介します。

☆伊藤の取り組み☆
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SDGs推進チームで行っている活動の中にある機械メンテナンス用チェックシートで最近気付いたことが、目に見える形で記録に残すことで、今社員自身が使用している機械のどこに不具合が起きているのかなどの状態把握や、必ずメンテを怠らずにやるという意識改善が着実に変化してきたことです。
少しずつではありますが、このように社員の意識が会議を通して出た意見を実行して浸透していくことは、大変素晴らしい変化だと感じました。
さらにこのような小さな変化でも変えて行けるよう、今後も取り組みを行っていきたいと
思います。
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本取り組みは、SDGs11「住み続けられるまちづくりを」、SDGs17「パートナーシップで
目標を達成しよう」を中心に、学びと共有を通じたSDGs4「質の高い教育」にもつながる活動と考えています。
これからも、推進チームの多様な視点と、社会とのつながりを大切にしながら、SDGsの
取り組みを継続して発信していきます。

SDGs推進チームのメンバーの清掃活動の成果です。
21/04/2026

SDGs推進チームのメンバーの清掃活動の成果です。

SDGs推進チームのメンバーの清掃活動の様子です。
21/04/2026

SDGs推進チームのメンバーの清掃活動の様子です。

21/04/2026

SDGs活動の一環として、SDGs推進チームのメンバーが継続的に
実施している会社周辺のゴミ拾いや雑草の除去といった清掃活動を、先日のSDGs会議の後に実施しました。(2026年4月15日実施)

清掃活動により、清掃後に会社周辺の道路が綺麗になりました。
今後も会社周辺や休憩所、喫煙所についても継続して、美化活動を行っていこうと思います。
同様に、継続して雑草の除去活動も行っていこうと思います。

21/04/2026

【SDGs推進チームの取り組み】

多田紙工では、SDGs推進チームの活動として、社員一人ひとりが「見て・感じて・考えたこと」をもとに、小さな行動を積み重ねていくことを大切にしています。
今回は、推進チームメンバーの一人である平台加工部の大熊より取り組みを紹介します。

大熊の取り組み(レポート)
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私はこれまで、弟の大学進学にあたり経済的な支援をして
きました。
その弟は、私が会社でSDGs推進メンバーとして活動するように
なったことをきっかけに、SDGsに関心を持つようになりました。
その後、ワークショップに参加し、現在は定時制高校の生徒に
対する学習支援活動に関わっています。
このような弟の行動を見て「質の高い教育をみんなに(SDGs目標4)」の重要性を実感しました。
また、自分の身近な行動が、他の人の意識や行動につながることもあると感じています。
今後も、こうした気づきを大切にしながら、SDGsについて考え、できることから取り組んでいきたいと思います。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

今回の大熊のレポートを通じて、社員の知らない一面に触れる
ことができました。
弟の学費を支援していたことを今回初めて知り、その姿勢に感銘を受けました。
SDGsの取り組みを始めた当初は、「自分たちにできることはあるのか」と戸惑う声や、発言が少ない状況も見られました。
しかし、こうして一人ひとりが自分なりに考え、行動につなげていることを大変嬉しく思います。
大熊の行動や意識の変化が、身近な人へと広がり、良い影響を
与えていることは、SDGsの本質でもある「広がり」を感じさせてくれるものです。
今後も、多田紙工として社員一人ひとりの気づきや行動を大切にしながら、SDGsへの取り組みを続けてまいります。

06/02/2026

【SDGs推進チームの取り組み】

多田紙工では、SDGs推進チームの活動として、社員それぞれが「見て・感じて・考えたこと」を大切にしながら、小さな行動を積み重ねていきたいと考えています。
今回は、推進チームメンバーの一人からのレポートを紹介します。

私達SDGs推進チームの役員が、弊社取引先の銀行様が企画した「能登半島地震
豪雨被害 復興支援 視察旅行」に参加しました。
その内容につきまして、推進チームのメンバーで断裁加工部の塚本より報告致します。

旅行の目的は、現地の現況、並びに復興の進捗具合を確認し、復興支援の為に何が
出来るのか?を考え、現地の観光を通して、直接お金を支援金として支払うことで
支援しようと企画されたそうです。
バスに乗り現地を回って視察すると、道路は舗装されていても波打っていたり、ヒビ
割れている箇所が残り、民家に於いては傾いたままであったり、土台が削られている
ままだったり、更には瓦礫の撤去が残っていたりと、復興は少しずつ進んではいるものの、復興が終わるまでの道のりは、まだまだ長いと思われるとのことでした。
今回の旅行で、復興支援には寄付をする以外に何が出来るのか?また、現地へ視察に
訪れている間に今、ここで何か出来る事はないか?例えば、ここ現地で食材を購入する際に、特に北陸産の特産物を選ぶ事も一つの方法ではないかと考えたそうです。

それを聞いて私は、たとえそれがちょっとした買い物で、金額としては少ない額かも
しれませんが、多くの人がそう考えて同じような行動をすれば、大きな力になるので
はないか?と思いました。
また、今回の視察・観光の報告を受けて、復興支援の為に継続してこのような行動を
続けて行くことが、とても大事だと思いました。

本取り組みは、SDGs11「住み続けられるまちづくりを」、SDGs17「パートナーシップで目標を達成しよう」を中心に、学びと共有を通じたSDGs4「質の高い教育」にもつな
がる活動と考えています。
これからも、推進チームの多様な視点と、社外とのつながりを大切にしながら、SDGsの取り組みを継続して発信していきます。

住所

松本1-16/1
Saitama-shi, Saitama
3360035

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00

電話番号

0488637987

ウェブサイト

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