25/05/2026
「ただいま」が、一番のごちそうになる家。
高松市で建てる、漆喰と無垢の木の家。
家は、単に雨風をしのぐ場所ではありません。
一日を終えて帰ってきたとき、
ドアを開けた瞬間に、
心がふっと解き放たれる。
そんな「癒やしの場所」であってほしい。
井坂工務店が大切にしているのは、
年月を重ねるほどに味わいが増す、
本物の素材を使った家づくりです。
職人の手仕事で仕上げられた漆喰の壁は、
外からの光を柔らかく受け止め、
夜は照明の灯りを温かく包み込みます。
足裏に心地よい無垢の床は、
歩くたびに木の温もりを伝え、
家族の歴史を刻んでいきます。
特別なモノがあるわけではないけれど、
お気に入りのカゴ、
季節の植物、
そして、自分たちが「好き」だと思える空間。
そんな、何気ない日常の豊かさが、
この家には詰まっています。
「こんな暮らし、いいな」
そう感じたら、ぜひこの投稿を【保存】して、
あなたの家づくりの参考にしてくださいね。
(各画像のポイントを箇条書きで解説するコーナー - 興味を持たせ、じっくり読ませる)
■ 今回の家づくりのヒント ■
👉 1&2枚目: 玄関は家の顔。
無垢床と漆喰壁が、訪れる人を優しく迎えます。こだわりのチェアやラタンのカゴで、自分らしいおもてなしの空間に。
👉 3枚目: 魅せる収納、隠す収納。
シューズクロークは、可動棚で使いやすく。生活感が出る部分は、風合いのあるリネンカーテンで緩やかに目隠し。
👉 4枚目: 廊下をギャラリーに。
ニッチ(壁のくぼみ)にお気に入りの雑貨やドライフラワーを飾って、何気ない空間を彩ります。真鍮のペンダントライトがアクセント。
👉 5枚目: 光と影を楽しむリビング。
木の天井、造作家具、そして印象的な光と影のコントラスト。夜の時間は、照明を絞って、ゆったりとくつろげる