株式会社csイノベーション

株式会社csイノベーション 株式会社CSイノベーションはCybernetics理論をベースに、Space engineering(宇宙工学)の技術を応用し、お客様のビジネスにInnovation(革新)をもたらします。

http://www.cs-i.co.jp/2019/10/07/%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83...
08/11/2019

http://www.cs-i.co.jp/2019/10/07/%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB/

かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム(KSAP)に採択頂きました。採択いただいたプログラムは【アナログ情報を高速デジタル化しストリーミングするサービス】です。

電源不要の火災警報器を開発しました。電源(蓄電池含む)を必要としない火災警報器(熱警報器)です。特許申請済。火災原因のうち20%を占める電気火災。コンセント火災の場合、30~45秒で検知し100dBの音響でお知らせします。スマートスピーカー...
21/09/2018

電源不要の火災警報器を開発しました。

電源(蓄電池含む)を必要としない火災警報器(熱警報器)です。特許申請済。
火災原因のうち20%を占める電気火災。
コンセント火災の場合、30~45秒で検知し100dBの音響でお知らせします。
スマートスピーカーとの連携も実証確認済。

お客様のご要求にこたえる性能を実現し、
同時にコストの制約を満足する最適なサイズや仕様の提案を行い製造・販売をいたします。
コンセント火災以外にも、電化製品への実装、工場設備など様々な用途に応用可能です。
どうぞご相談ください。

※現在動画の半分サイズの警報器を開発中です。
動画はこちらから

電源(蓄電池含む)を必要としない火災警報器(熱警報器)を開発し知財申請中です。 火災原因のうち20%を占める電気火災。 コンセント火災の場合、30~45秒で検知し100dBの音響でお知らせします。 スマートスピーカーと....

プラスチックストロー廃止の動きが世界で拡がっています。使い捨てではなくて繰り返し使えるカトラリーになるストローも生まれても良いときと思い、鎌倉の漆工房さんとコラボして漆塗りのストローを試作してみました。
17/09/2018

プラスチックストロー廃止の動きが世界で拡がっています。使い捨てではなくて繰り返し使えるカトラリーになるストローも生まれても良いときと思い、鎌倉の漆工房さんとコラボして漆塗りのストローを試作してみました。

10/08/2018

これまでコンサルタントを実施しておりましたが、ホームページに記載がなかったので、『開発・製造支援』のページを追加致しました。

気象庁が今年の夏の記録的暑さは『災害』と発表しました。なぜ人にとって暑さが危険なのかを、説明しないといけないと思う。なので例えばこのような説明はどうかと?『熱は、温度が高いところから低いところに伝わります。気温が人の体温を超えると、体内に大...
23/07/2018

気象庁が今年の夏の記録的暑さは『災害』と発表しました。
なぜ人にとって暑さが危険なのかを、説明しないといけないと思う。

なので例えばこのような説明はどうかと?

『熱は、温度が高いところから低いところに伝わります。
気温が人の体温を超えると、体内に大気の熱が入って来てしまう。
気象庁が発表する気温は日陰での計測結果ですが、日陰に入っても、気温が体温を超えていれば
同じことで、無意味です。
汗をかいても体温の低下は、さほど期待できません。

熱中症がどのようにして起こるかはわかっていて、体温の上昇により免疫系が暴走してさまざまな組織を壊してしまうとのことです。体を冷水などで冷やすのが対応の第一歩のようです。』

埼玉県熊谷で41.1℃を観測し、日本歴代最高を5年ぶりに更新。気象庁は異例の会見を行い、熱中症に関して注…

⑥ドローン用燃料についての考察しました。http://www.cs-i.co.jp/?p=2374
02/04/2017

⑥ドローン用燃料についての考察しました。

http://www.cs-i.co.jp/?p=2374

今回は引き続きドローンの燃料について考察してみようと思います。 【ドローンの動力源用の燃料について】 2017年3月12日、関西の河川敷にラジコンヘリが墜落して河川敷の下草など23haが焼けたというニュースがありました。 [...]

⑤ドローン用電池の安全性についてhttp://www.cs-i.co.jp/?p=2370
12/03/2017

⑤ドローン用電池の安全性について

http://www.cs-i.co.jp/?p=2370

今回は安心安全なドローンをつくるために必要な電池についてお話したいと思います。 【リチウムポリマー電池のメリット・デメリット】 現在市場に出回っている多くのドローンには、ホビー用のリチウムポリマー電池が使われています。 [...]

④複数機のテロドローンへの対策http://www.cs-i.co.jp/?p=2351
06/03/2017

④複数機のテロドローンへの対策

http://www.cs-i.co.jp/?p=2351

前回のブログでお話ししたテロドローン対策について 読者の方から情報を頂きましたので、追加でご紹介致します。 ◆フランス空軍が不審ドローンを鷹で捕まえる! http://www.franceplusplus.com/201 [...]

26/02/2017

③テロドローンを捕獲する方法について

http://www.cs-i.co.jp/?p=2331

捕獲対象のドローンかどうか判断する方法については、前回のブログの内容をご参考頂くとして、その判断までに要する“時間“について考えてみます。ドローンの監視エリア内であれば、地上から離陸する時点で瞬時に発見できます。しかし多くは監視エリア外からの飛来であり、速度を仮に40km/hとしてみると1秒間に約11m、2分で1.2kmを超えるスピードで航行してきます。テロ対策には避難、捕獲システム作動といった充分な時間的余裕が必要です。監視エリア外であってもすばやくテロドローンを発見しなくてはなりません。

ブログ更新しました。②ドローンを使ったテロ対策に関する考察http://www.cs-i.co.jp/?p=2322
19/02/2017

ブログ更新しました。
②ドローンを使ったテロ対策に関する考察

http://www.cs-i.co.jp/?p=2322

【そもそもテロとは】 テロにはどんな種類があり、どんな物質が使われているのでしょうか。文部科学省のサイトが参考になったので参照してみます。 安全・安心科学技術に関する研究開発の推進方策について (文部科学省 資料http [...]

ブログ更新しました ①安心安全なドローン市場は立ち上がるのか?http://www.cs-i.co.jp/?page_id=2253
19/02/2017

ブログ更新しました ①

安心安全なドローン市場は立ち上がるのか?
http://www.cs-i.co.jp/?page_id=2253

CSイノベーションが日々考えていること・発信したいことをブログにしていきます。 UAV /Drone /空気電池/ 燃料電池/ 等 をテーマに取り上げます。

今年もTOKYOイノベーションリーダーズサミットに参加しました。空気電池、燃料電池、長時間飛行UAV(ドローン)をPRさせていただき、昨年以上の盛り上がりでした。https://www.dreamgate.gr.jp/InnovationL...
02/11/2015

今年もTOKYOイノベーションリーダーズサミットに参加しました。空気電池、燃料電池、長時間飛行UAV(ドローン)をPRさせていただき、昨年以上の盛り上がりでした。
https://www.dreamgate.gr.jp/InnovationLeadersSummit/bc.php

2015年10月26日(月)・27日(火)第3回ILS開催。大手企業とベンチャーとの提携による革新的な新事業を創出するオープンイノベーションの流れを加速化させ、日本経済の活性化や起業の活発化を目的としたイベントです。

住所

Yokohama, Kanagawa

電話番号

+81452288701

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