水谷工業株式会社

水谷工業株式会社 誇れ 助っ人稼業 敢然と飄々と ■業種 建設業(あと施工アンカー・耐震工事業)
■代表 京極 盛
■社員 20名
■商圏 東海地区及び自社工法が必要とされる地域

<建設業許可番号>
愛知県知事許可(般-24)第49288号

04/06/2026

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〜上からver.〜

注入・定着

橋脚基礎耐震補強

接着系アンカーD35

#水谷工業 #助っ人稼業
#橋脚基礎 #耐震補強
#注入 定着 あと施工アンカー
建設業 コンクリート 建築 日常
建設業界の人と繋がりたい
新入社員 高卒
丁寧な施工 施工伝票に載らない価値を提供
未経験歓迎 中途採用歓迎

noteに「言い方ひとつ」で職場は変わる|3月度・安全協議会(アサーション編)の記事をアップしました
29/05/2026

noteに「言い方ひとつ」で職場は変わる|3月度・安全協議会(アサーション編)
の記事をアップしました

「同じことを言っているのに、なぜか伝わらない」「つい言い方がきつくなってしまった」——そんな経験、誰にでもありますよね。 3月の安全協議会のテーマは、「アサーション」。 実施日は2026年3月25日(水)です。 ア....

29/05/2026

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注入・定着

橋脚基礎耐震補強

接着系アンカーD35

#水谷工業 #助っ人稼業
#橋脚基礎 #耐震補強
#注入 定着 あと施工アンカー
建設業 コンクリート 建築 日常
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新入社員 高卒
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27/05/2026
15/05/2026

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前回の削孔の続きの
注入と定着💪🏽

最後までしっかりやり切りました‼︎

注入は腱鞘炎になりそうで
見ているこっちが汗汗💦

若いパワーで無事完了✅🔥

#水谷工業 #助っ人稼業
#注入 #定着 -450max
新入社員 高卒 18歳
丁寧な施工 施工伝票に載らない価値を提供
建設業 コンクリート 建築 日常
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未経験歓迎 中途採用歓迎

健康オタク日記-第4話-
12/05/2026

健康オタク日記-第4話-

前回は、食に関しての習慣化として、朝食のチアシードドリンクを紹介しました。 そのほかにも、健康を意識するようになってからの食のこだわりがいくつかあります。 一つには、口にするものへの意識の変化です。 1年.....

12/05/2026

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本日で入社42日目の新人👷🏼‍♂️

入社15日目に撮影した
ハンマードリル施工の様子です📸

まだまだ慣れないドリル捌き

これからの活躍に乞うご期待✨

#水谷工業 #助っ人稼業
#ハンマードリル #ドリル削孔
#あと施工アンカー 新入社員 高卒 18歳
丁寧な施工 施工伝票に載らない価値を提供
建設業 コンクリート 建築 日常
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未経験歓迎 中途採用歓迎

30/04/2026

こんにちは。
今月も社内勉強会を開催しました。

今回の勉強会では、理念と経営4月号の記事を読んで、それぞれが気になった内容や、自分の仕事・生活に置き換えて感じたことを発表しました。

テーマは、健康のこと、働きがいのこと、人との関わり方、人材育成、新しい事業のアイデア、SNS発信など、かなり幅広い内容になりました。

人生100年時代を元気に過ごすには
最初に取り上げられたのは、「人生100年を元気に生きるための整え方」という記事です。

この記事では、長い人生を元気に過ごすためには、

体を整えること

心を整えること

人とのつながりを大切にすること

が大事だと紹介されていました。

その中でも印象的だったのが、「自然の中で過ごす時間」が大切だという話です。

発表者は最近登山を始めたそうで、自然の中を歩く時間を楽しんでいるとのことでした。始めてまだ半年ほどとのことですが、すでにかなり多くの山に登っているそうで、みんなからも驚きの声が上がっていました。

一方で、記事の中では「信頼できる人とのつながり」も、健康や寿命に関わる大切な要素だと書かれていました。

発表者自身は、一人で山に登ることが多く、誰かと一緒に行動するよりも、自分のペースを大事にしたいタイプ。
そのため、「人とのつながりが大事」という記事の内容と、「一人で行動するのが好き」という自分の性格との間で、少し矛盾を感じたそうです。

山友達がいたら楽しそうだな、という気持ちはありつつも、無理に人に合わせるより、まずは自分にとって心地よい距離感を大切にしたい。
そんな話がありました。

人とのつながりは大事ですが、自分らしくいられることも同じくらい大事なのかもしれません。

自信がある時ほど、ちょっと注意
次に、人事バイアスに関する記事からの学びが共有されました。

発表者は、自分のことを「感覚で動くタイプ」と話していました。
「これはいけそう」と思ったことは、実際にうまくいくことも多いそうです。

ただ、その分、調子に乗りすぎて油断してしまい、失敗することもあるとのこと。

この話には、ほかの参加者からも共感の声がありました。

調子がいい時ほど勢いがつきすぎる。
集中しているつもりが、逆に周りが見えなくなる。
うまくいっている時ほど、ちょっとした確認を忘れてしまう。

こういうことは、仕事でも日常でも意外とあります。

自信を持つことはもちろん大切です。
でも、それが過信にならないように、時々立ち止まって自分を見直すことも必要だと感じました。

「目線を下げる」と見えてくるもの
別の記事では、「目線を下げる」という言葉が印象に残ったという発表がありました。

記事の中では、ある方がゴミ拾いや人を支える活動を通じて、当たり前だと思っていたことへの感謝に気づいていく様子が紹介されていました。

発表者はこの内容を読んで、自分自身も仕事の中で、自分のやり方にこだわりすぎて、周りが見えなくなることがあると振り返っていました。

目線を下げる。
相手の立場に立つ。
相手の目線に合わせてみる。

そうすることで、今まで気づかなかったことが見えてくるのかもしれません。

勉強会の中では、「視野を広げるにはどうしたらいいんだろう」という話にもなりました。
はっきりした答えが出たわけではありませんが、こうやってみんなで考えること自体が大事な時間だと感じました。

成功の前には、ちゃんと積み重ねがある
葉っぱの切り絵アーティストに関する記事からは、「短期間で成果を出す人」について考えました。

記事では、独学で葉っぱの切り絵を始め、短い期間で注目され、本の出版などにもつなげた方が紹介されていました。

発表者は、その成長の早さに感銘を受け、「自分も短期間で力をつけたい」と話していました。

ただ、みんなで話していく中で、「でも、その成功は急に生まれたものではないよね」という意見も出ました。

表に出ている成果だけを見ると、短期間で一気に成功したように見えます。
でも、その前にはきっと長い経験や試行錯誤、下積みの時間があったはずです。

花が咲く前には、しっかり根を張る時間があります。
仕事でも同じで、今すぐ結果が出なくても、日々の経験や努力は必ずどこかで力になっていくのだと思います。

教えすぎないことも、人を育てる
人材育成についての記事では、「教えすぎない」という言葉が紹介されました。

元プロ野球選手・監督の権藤博氏の言葉として、

真に成長を望むなら、教えすぎるな

という考え方が出てきました。

また、松下幸之助氏の言葉として、

人は責任を与えられ、仕事を任されると、自分で工夫してやり遂げようとする

という内容も紹介されました。

発表者は、自分の経験を振り返りながら、「教えすぎることで、相手が考える機会を奪ってしまうこともある」と話していました。

もちろん、必要なことを教えるのは大切です。
でも、全部を先回りして教えてしまうと、相手が自分で考えたり、工夫したりする余白がなくなってしまいます。

助言はする。
でも、任せるところは任せる。
そして、すぐに口を出さずに見守る。

言葉にすると簡単ですが、実際にやるのはなかなか難しいことです。
だからこそ、これから意識していきたいポイントだと感じました。

失敗を責めるのではなく、学びに変える
別の発表では、失敗に目を向けることの大切さについて話がありました。

うまくいったことだけを見るのではなく、うまくいかなかったことを振り返る。
なぜ失敗したのかを考える。
次はどうすればいいかを考える。

この積み重ねが成長につながる、という内容でした。

また、仕事では技術だけでなく、謙虚さや学び続ける姿勢も大切だという話もありました。

自分のやり方にこだわりすぎず、周りから素直に学ぶこと。
うまくいかなかった時に、人のせいにせず、原因を考えて改善すること。

これはどんな仕事にも共通する大切な姿勢だと思います。

勉強会の中では、実際の作業でうまくいかなかった経験も共有されました。
その話に対して、「それは失敗というより、やり方を知らなかっただけかもしれない」という意見もありました。

知らなかったことは、知ればできるようになります。
だから、失敗をただ落ち込む材料にするのではなく、「次にできるようになるためのきっかけ」にしていきたいですね。

仕事の報酬は、給料だけじゃない
今回の勉強会では、「仕事の報酬とは何か」というテーマについても話しました。

もちろん、仕事の報酬として給料は大切です。
でも、それだけではありません。

参加者からは、

技術が身につくこと

人として成長できること

お客様から信頼されること

後輩の成長に関われること

記憶に残る仕事ができること

なども、仕事から得られる大きな報酬だという話が出ました。

ある参加者は、長いキャリアを振り返って、昔は「やらされている」という感覚が強かったものの、今では「自分からやりたい」と思えるようになったと話していました。

また別の参加者は、仕事で一番やりがいを感じるのは、その場で言われる「ありがとう」だけでなく、何年も経ってから「あの時はありがとう」と言われることだと話していました。

その言葉には、みんなも納得していました。

目の前の作業をただこなすのではなく、誰かの役に立ち、記憶に残り、自分自身の成長にもつながる仕事にしていく。
そう考えると、日々の仕事への向き合い方も変わってきます。

褒めること、認めることの大切さ
人材育成の話の中では、「褒めること」についても話題になりました。

ある参加者は、自分は部下や後輩を褒めるのがあまり得意ではないと話していました。
でも、できるようになったことや成長したことは、ちゃんと言葉にして伝えた方がいい、という話になりました。

大人になると、褒められる機会は意外と少なくなります。
でも、自分の努力や成長を誰かが見てくれていると分かるだけで、やっぱり嬉しいものです。

無理に大げさに褒める必要はありません。
本当にすごいと思ったこと。
助かっていること。
前より良くなったと感じたこと。

そういうことを、素直に伝えるだけでも十分です。

それが、給料のように目に見える報酬ではなくても、人のやる気や成長を支える大切なものになるのだと思います。

成長を見る時は、数字だけに振り回されない
仕事の成長を確認する方法として、作業時間を測ることについても話が出ました。

作業が早くなる。
ミスが減る。
前よりスムーズにできる。

こうしたことは、成長が分かりやすいポイントです。

ただ、数字だけを見すぎると、思うように時間が縮まらなかった時に、「自分は成長していないのでは」と落ち込んでしまうこともあります。

大切なのは、結果だけを見て一喜一憂することではありません。

なぜ時間がかかったのか。
どこで手間取ったのか。
次はどう工夫できるのか。

そこまで考えて、初めて成長につながります。

数字はあくまで振り返るための材料。
落ち込むためではなく、次に良くするために使っていきたいですね。

新しい事業のアイデアも出し合いました
勉強会の後半では、自社でできそうな新しい事業について、自由にアイデアを出し合いました。

今回は、「現実的にすぐできるかどうか」よりも、まずは楽しく考えてみようという雰囲気でした。

その中で、いくつか面白いアイデアが出ました。

社内で作った便利道具を商品化する
現場で使うために社内で工夫して作った道具や部材を、商品として外部に販売できないかという案が出ました。

実際の現場で使われているものなので、使いやすさや実用性があります。
制作過程を動画で発信すれば、「職人が作る現場発の便利アイテム」として面白く見せられるかもしれません。

もちろん、たくさん注文が入った時に誰が作るのか、価格をどうするのかなど、考えるべきことはあります。
それでも、現場の工夫を商品にするという発想は、とても面白いと感じました。

技術講習会を開く
施工技術を活かして、若手技術者や他業種の方に向けた講習会を開く案も出ました。

資格を持っていても、実際の現場で正しく施工できるとは限りません。
工具の選び方、施工のコツ、品質を高めるポイントなど、現場で培ってきたノウハウには価値があります。

「1日で基本を学べる講習」や「現場で役立つ実践講座」のような形で、専門技術を伝えることも新しい事業になるかもしれません。

プロが支えるDIYサービス
一般家庭向けに、プロの工具や技術を使ってDIYをサポートするサービスの案も出ました。

DIYは「自分でやりたい」という気持ちが大切なので、全部代わりにやるのではなく、横でサポートする形が良さそうです。

家具の固定や地震対策など、安全性が大事な作業では、プロの知識や道具があることで安心感も高まります。

現場の非効率についても考えました
話し合いの中では、建設現場における人員配置の非効率についても意見が出ました。

人手不足と言われている一方で、現場によっては、契約上の都合などで、実際にはあまり作業をしない人が複数配置されているケースもあります。

もちろん、すぐに解決できる簡単な問題ではありません。
ただ、現場で感じる「ちょっともったいないな」「もっと効率よくできないかな」という視点を持つことは大切です。

こうした違和感を共有することも、より良い仕事の仕組みを考える第一歩になると思います。

SNS発信は、全員でやっていこう
今回の勉強会で、具体的な行動につながったのがSNS発信についてです。

今も一部ではInstagramなどを活用していますが、これからは全社員で会社の魅力を発信していこうという話になりました。

発信できそうな内容としては、

作業風景

工具や資材の紹介

現場での工夫

安全管理の裏側

新人社員の成長記録

職人の昼食や休憩風景

社内で作っている便利道具の紹介

などが出ました。

特別なことをしなくても、普段の仕事そのものがコンテンツになります。
自分たちにとっては当たり前のことでも、社外の人から見ると「面白い」「すごい」と感じてもらえることがあるかもしれません。

また、動画制作を外注する話も出ましたが、費用対効果を考えると、まずは自分たちでできることをやっていくのが現実的だという結論になりました。

大切なのは、きれいな動画を作ることだけではありません。

誰に届けたいのか。
どうすればその人たちに届くのか。

そこを考えながら発信していくことが大事です。

今後は、撮影可能な場所で縦型動画を撮影し、社内で共有して、編集につなげていく予定です。

おわりに
今回の勉強会では、健康、働きがい、人材育成、新しい事業、SNS発信など、いろいろなテーマについて話しました。

内容は幅広かったですが、共通していたのは「成長」というキーワードだったように思います。

体や心を整えること。
人とのつながりを考えること。
失敗から学ぶこと。
後輩を支えること。
新しいアイデアを出すこと。
会社の魅力を発信すること。

どれも、自分たちの成長につながる大切なことです。

日々の仕事を、ただの作業で終わらせるのではなく、学びや気づきに変えていく。
その積み重ねが、一人ひとりの成長になり、会社全体の力にもなっていくのだと思います。

これからも社内勉強会を通じて、みんなで学び合い、支え合いながら、より良い会社づくりにつなげていきます。

30/04/2026

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ボンドアンカー

EP-450

w3/8アンカー

#水谷工業 #助っ人稼業
#ボンドアンカー -450
/8アンカー あと施工アンカー
丁寧な施工 施工伝票に載らない価値を提供
建設業 コンクリート 建築 日常
建設業界の人と繋がりたい
未経験歓迎 中途採用歓迎

撮影者📸

noteに記事を書きました「うちに合う職人さん、紹介してくれませんか?」——その一言が、なぜ叶わないのか
22/04/2026

noteに記事を書きました
「うちに合う職人さん、紹介してくれませんか?」——その一言が、なぜ叶わないのか

※以下のストーリーは 建設技能者(職人)は有料人材紹介が法令で規制されているため、そもそも採用が困難 という趣旨を主張するためのフィクションです。 「良い職人さん、どこかにいませんか?」 建設業に長くいる.....

住所

愛知県愛知郡東郷町大字諸輪字尼ヶ根34/22
Aichi-gun, Aichi
470-0151

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