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ENEOS野球部の加藤三範選手、有馬諒選手、丸山壮史選手の3名が、2026年9月21日(月)から愛知県で開催される「第20回アジア競技大会」野球競技の社会人代表として選出されましたので、お知らせいたします。■社会人代表選手 プロフィール・氏...
14/07/2026

ENEOS野球部の加藤三範選手、有馬諒選手、丸山壮史選手の3名が、2026年9月21日(月)から愛知県で開催される「第20回アジア競技大会」野球競技の社会人代表として選出されましたので、お知らせいたします。

■社会人代表選手 プロフィール
・氏 名 加藤 三範(カトウ ミヅキ)
・出身校 花巻東高校、筑波大学
・ポジション 投手
・投/打 左/左
・身長 181cm
・体重  84kg
・コメント 与えられたポジションを全うし、優勝目指して頑張ります。

・氏 名 有馬 諒(アリマ リョウ)
・出身校 近江高校、関西大学
・ポジション 捕手
・投/打 右/右
・身長 182cm
・体重  87kg
・コメント 自分の持てる最大限の力を発揮し、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。

・氏 名 丸山 壮史(マルヤマ マサシ)
・出身校 広陵高校、早稲田大学
・ポジション 内野手
・投/打 右/左
・身長 179cm
・体重  85kg
・コメント 持てる力を出し切り、皆さんに良いニュースを届けられるよう頑張ります。

大会概要
大会名:「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」野球競技[哲林1.1]
期 間:2026年9月21日(月)~27日(日)
試合会場:岡崎中央総合公園野球場、豊橋市民球場
参加国・地域:日本、韓国、中国、チャイニーズタイペイ、タイ、パレスチナ、フィリピン、香港
野球日本代表侍ジャパンオフィシャルサイト
https://www.japan-baseball.jp/

野球部公式Instagramも更新しています!
https://www.instagram.com/p/DamvIXWEQKG/

2026-2027シーズンに向けてENEOSサンフラワーズは、2名の新加入選手を迎えることとなりました。ENEOSサンフラワーズは、Wリーグ、全日本バスケットボール選手権大会(皇后杯)、およびユナイテッドカップの三冠達成を目標に戦ってまいり...
05/06/2026

2026-2027シーズンに向けてENEOSサンフラワーズは、2名の新加入選手を迎えることとなりました。
ENEOSサンフラワーズは、Wリーグ、全日本バスケットボール選手権大会(皇后杯)、およびユナイテッドカップの三冠達成を目標に戦ってまいります。
引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。

■新人選手 プロフィール
・氏 名:池田 沙紀(イケダ サキ)
・出身地:神奈川県
・出身校:岐阜女子高校、筑波大学
・ポジション:ポイントガード
・背番号:2番
・生年月日:2001年3月18日
・身長:158cm
・プレー歴:2022年~2026年 山梨クィーンビーズ
・コメント :伝統ある素晴らしいチームの一員になれることに、身の引き締まる思いです。感謝の気持ちを忘れず、チームの力になれるよう、自分にできることをひたむきに 頑張ります。応援よろしくお願いします。

・氏 名:今野 紀花(コンノ ノリカ)
・出身地:宮城県
・出身校:聖和学園高校、ルイビル大学
・ポジション:フォワード
・背番号:10番
・生年月日:2000年5月1日
・身長:179cm
・プレー歴:2023年~2026年 デンソーアイリス
・コメント:ENEOSサンフラワーズの一員として、チームの良い要素へと成長し、自分の強みを最大限に発揮しながら、優勝に貢献できるよう精一杯頑張ります。

ENEOSホールディングス株式会社は、ENEOSグループの新TVCMを2026年5月24日から放映開始しました。ENEOS グループは、「今日のあたり前を支え、明日のあたり前をリードする」決意のもと、長期 ビジョンに掲げる「エネルギー・素材...
28/05/2026

ENEOSホールディングス株式会社は、ENEOSグループの新TVCMを2026年5月24日から放映開始しました。
ENEOS グループは、「今日のあたり前を支え、明日のあたり前をリードする」決意のもと、長期 ビジョンに掲げる「エネルギー・素材の安定供給」と「カーボンニュートラル社会の実現」の両立を目指し、取り組みを推進しています。
今般、その想いをシリーズTVCMとしてお届けしていきます。

シリーズCM第1弾は、「磯村リーダーと山川社員・エネルギー篇」です。

CMには俳優の磯村勇斗さんが登場します。
磯村さんが演じるのは、「ENEOSあたり前チーム」のリーダー となったENEOSグループ社員です。
実際のENEOS社員とのテンポの良い会話で、視聴者にENEOS グループがこれまでも、そしてこれからも必要とされるエネルギーを供給していく決意を伝えています。
ぜひご覧ください。



#磯村勇斗
#磯村リーダーと山川社員
#エネルギー篇

ENEOSホールディングス株式会社(以下、ENEOS HD)は、Chevron (以下、シェブロン)のグループ各社から、シンガポール、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ベトナムおよびインドネシアにおいて燃料油および潤滑油販売事業を行う...
15/05/2026

ENEOSホールディングス株式会社(以下、ENEOS HD)は、Chevron (以下、シェブロン)のグループ各社から、シンガポール、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ベトナムおよびインドネシアにおいて燃料油および潤滑油販売事業を行う法人の持分100%を取得する(以下、本取引)ための株式譲渡契約を締結しましたので、お知らせいたします。
本取引は、ENEOS HDがシンガポールにおいて設立した特別目的会社を介して、Chevron Singapore Pte. Ltd.(同社が保有するSingapore Refining Companyの持分50%およびChevron Lubricants Vietnam Ltd.に対する株式を含む)、Chevron Malaysia Limited、Chevron Philippines Inc.、Chevron Australia Downstream Holdings Pty Ltd、および PT Chevron Oil Products Indonesia 各社の株式 100%を取得するものであり、取得対価総額(※1)は 21.7 億米ドル(約3,360億円)です。両社は、必要とされる関係当局の承認を含むクロージング条件の充足を前提として、2027年中に本取引の株式取得を完了させる予定です。

本件取引は、ENEOSグループの第4次中期経営計画の柱の一つとして掲げた「ポートフォリオ再編」を実施するために、グローバルな視座で慎重に検討してきたものです。当社は早期収益化が見込める事業を強化するため、特に海外燃料油事業に重点を置き、対象を絞ったM&Aを通じてポートフォリオ再編を進めてきました。
日本における石油需要は引き続き減少傾向にある一方で、東南アジアでは需要の拡大が見込まれます。これらの市場において、コスト競争力に優れた輸出型製油所と下流の燃料油および潤滑油事業を取得することで、当社は東南アジア地域における成長機会を取り込み、かつ日本にとって重要な輸出市場であるオーストラリアでのトレーディング機会を強化することを目指します。ENEOS グループは本取引で取得する海外アセットと日本における事業基盤を活用することで、サプライチェーンの最適化を図り、アジア太平洋地域における中長期的な安定供給とともに、政府が「パワーアジア」という取り組みを進める中、当社としてもアジアのエネルギー供給構造の強靱化に貢献してまいります。

詳細については以下ニュースリリースをご覧ください。
https://www.hd.eneos.co.jp/news/release_information/upload/20260514_01_02_mr04.pdf

写真(左から右)ENEOS ホールディングス株式会社 代表取締役 社長執行役員 宮田 知秀と Chevron Corporation ダウンストリーム/ミッドストリーム/ケミカル部門担当責任者 アンディ・ ウォルツ氏

ENEOSサンフラワーズは、1名の新人選手を迎えて2026-2027シーズンに臨みます。 ENEOSサンフラワーズは、Wリーグ 2026-27シーズン、皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会、およびWリーグ ユナイテッドカップの三冠達成を...
23/04/2026

ENEOSサンフラワーズは、1名の新人選手を迎えて2026-2027シーズンに臨みます。
ENEOSサンフラワーズは、Wリーグ 2026-27シーズン、皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会、およびWリーグ ユナイテッドカップの三冠達成を目標に戦ってまいります。引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。

■新人選手 プロフィール
・氏 名:宮城 楽子(ミヤシロ ラクコ)
・出身地:大阪府
・出身校:大阪薫英女学院高校、日本体育大学
・ポジション:ポイントガード
・背番号:7番
・生年月日:2003年11月8日
・身長:168cm
・コメント:パワフルで、常にアグレッシブな姿勢を持って、攻守両面でチームに勢いをもたらせる 存在になりたいと思っています。 スピードを活かしたドライブを武器に、チームの勝利に貢献できる選手を目指して 全力で頑張ります。 応援よろしくお願い致します。

ENEOS株式会社(以下、ENEOS)と、鈴与商事株式会社(以下、鈴与商事)は、株式会社フジドリームエアラインズ(以下、FDA)に、現物のSAF(※1)供給に代わるSAF環境価値の提供を富士山静岡空港にて実施します(以下、本取り組み)。本取...
20/02/2026

ENEOS株式会社(以下、ENEOS)と、鈴与商事株式会社(以下、鈴与商事)は、株式会社フジドリームエアラインズ(以下、FDA)に、現物のSAF(※1)供給に代わるSAF環境価値の提供を富士山静岡空港にて実施します(以下、本取り組み)。
本取り組みは、国土交通省による「令和7年度地産地消によるSAF導入支援実証事業」の一環として、受注者であるENEOSが成田国際空港にSAFを供給し、鈴与商事およびFDAと連携のうえ、富士山静岡空港にてSAF環境価値の提供を実施するものです。
昨年度にENEOSが国土交通省の実証事業として検証を行ったマスバランス方式に加え、EUで導入されているフレキシビリティ制度を参考に、SAF供給を行うことで、国産SAFの安定供給・普及促進に大きく寄与する取り組みとなります。
ENEOS、鈴与商事、FDAは、SAF供給地点からは遠方の空港におけるSAF導入の現実的な選択肢となり得る供給モデルの社会実装の推進を通じ、航空業界の脱炭素化とカーボンニュートラル実現に貢献いたします。

■ 背景と目的
EUでは2025年1月から航空燃料の2%をSAFに切り替える義務化が始まり、2030年には6%へ段階的に引き上げられるなど、航空業界の脱炭素化が加速しています。一方、供給拠点から離れた空港にSAFを届けるには、物流上の制約が大きく、供給の柔軟性や経済合理性の確保が課題となっています。このような課題の解決に向けて、EUにおいては、現物のSAF供給を伴わずとも、SAF環境価値を活用することができるフレキシビリティ制度が導入されており、柔軟性のあるSAF供給体制が整備されています。
日本国内においても、航空業界の脱炭素化とカーボンニュートラル実現に向けて、国産SAFの普及が求められています。将来、全国各地の空港でのSAF供給が求められることから、持続可能な航空燃料(SAF)の導入促進に向けた官民協議会においては、国内SAF市場の効率化に向けた検討を進める方向性が示されています。このような動向を踏まえ、本取り組みにおいては、より柔軟なSAF供給方法の実証を行い、課題の抽出、分析を行います。

■ 実証におけるSAF供給スキーム
ENEOSが成田国際空港に供給したSAFの「環境価値」を、富士山静岡空港にて鈴与商事がFDAに供給するジェット燃料に割り当てることで、富士山静岡空港にてFDAにSAFを供給します。

※1 SAF(Sustainable Aviation Fuel):
廃食油、バイオマスや廃棄物を原料とする低炭素の持続可能な航空燃料を指します。化石由来の航空燃料と比べ、ライフサイクル全体でのCO2排出量削減効果が期待されています。

ENEOS株式会社(以下、ENEOS)は、三菱商事株式会社(以下、三菱商事)と協働し、ソニー株式会社(以下、ソニー)向けに、マスバランス方式(※1)を適用したバイオナフサ由来(※2)のパラキシレン(以下、バイオPX)を供給しました(以下、本...
06/02/2026

ENEOS株式会社(以下、ENEOS)は、三菱商事株式会社(以下、三菱商事)と協働し、ソニー株式会社(以下、ソニー)向けに、マスバランス方式(※1)を適用したバイオナフサ由来(※2)のパラキシレン(以下、バイオPX)を供給しました(以下、本取り組み)。
本取り組みを通じ、ENEOSは水島製油所で製造したバイオPXを供給することで、ソニーおよび三菱商事を含む14社が参画する共同プロジェクト「Creating NEW from reNEWable materials」(※3)が目指す、化石原料依存を低減するグローバルサプライチェーンの構築(※4)に貢献してまいります。
ENEOSは、基礎化学品分野における非化石原料の導入を推進するため、複数の製油所でISCC PLUS認証(※5)を取得し、マスバランス方式によるバイオケミカルの製造・供給に取り組んでいます。
ENEOSグループは、グリーンケミカルの製品比率拡大に向けた取り組みの推進を通じて、「今日のあたり前を支え、明日のあたり前をリードする」という決意のもと、長期ビジョンに掲げる「エネルギー・素材の安定供給」と「カーボンニュートラル社会の実現」の両立を目指します。                                                                      

※1 原料から製品への流通・加工工程で、バイオマス原料等の特性を有する原料が非該当原料と混合される場合に、当該特性を有する原料の投入量に応じて製品の一部にその特性を割り当てる方式です。 サプライチェーン上の各社が投入量と生産量のバランスを管理することで、原料が持つ環境価値を最終製品までつなげる仕組みです。これによって、既存の設備を活用しながら、従来品と同等の製品を製造・供給することが可能になります。
※2 植物由来の油脂や廃食用油などの再生可能な原料から製造されるナフサ相当の留分で、石油由来ナフサの代替として使用されます。
※3 共同リリース(2026年2月6日公表):「世界初 ソニーの高機能製品への導入向けに、バイオマス原料を用いたリニューアブルプラスチックのグローバルサプライチェーンを構築」
https://www.eneos.co.jp/newsrelease/2025/20260206_03_01_mr04.html
※4 オーディオ・ビジュアル製品等の製造に使用されるポリエチレンテレフタレートは、その原料の多くが化石原料由来のパラキシレンであり、従来品と同等の性能のバイオPXを導入することが課題とされてきました。
※5 バイオマス由来原料や再生原料の持続可能性およびサプライチェーンのトレーサビリティを確保するための国際認証制度です。原料の出所から最終製品までのトレーサビリティや持続可能性要件の順守について、第三者機関が監査・認証を行います。

ENEOSのニュースリリース「世界初※1 ソニーの高機能製品向けに、バイオマス原料を用いたリニューアブルプラスチックのグローバルサプライチェーンを構築」をご案内します。

23/01/2026

一人ひとりのたゆまぬ努力とチームワークで、
今日も明日も「あたり前」の強さを創りつづける。
ENEOSサンフラワーズ、それはENEOSらしさの象徴だ。

ENEOSサンフラワーズは第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会にて3大会ぶり28回目の優勝を果たしました。
残りのリーグ戦も引き続き応援よろしくお願いします!

#エネオス

24/12/2025

#変化を見逃すな🔎 第2弾!
今回は、根岸製油所 緑地帯 山頂広場編!
15秒の間に変化を見つけられるかな?👀✨
根岸製油所の緑地帯は「自然共生サイト」として認定を受け、様々な生きものが暮らす豊かな自然の宝庫。
環境に配慮した取り組みとして、時期によってはヤギたちが自然の除草隊として活躍!生き物にも環境にも優しい方法で緑地を守っています🐐♻️
#エネオス #根岸製油所 #緑地帯

23/12/2025

ENEOS Xplora株式会社(以下「当社」)は、住友商事株式会社および同社が資本業務提携する英国の44.01とCO₂鉱物化(※1)の社会実装に向けた協力に関する覚書(以下「本覚書」)を12月4日に締結しました。
カーボンニュートラルの実現に向けた取組みが世界的に加速する中、CO₂鉱物化は、長期的かつ安全にCO₂を地中に埋められることから、新たなCCS(※2)技術のひとつとして注目を集めています。一般的なCCSにおいて、CO₂の圧入先は砂岩ですが、CO₂鉱物化は火成岩(※3)にCO₂を圧入するため、本技術が確立されることで、貯留先となる岩石の選択肢が増え、貯留可能なCO₂量の増加が期待できます。
本覚書の締結は、国内外におけるCO₂鉱物化の実証・事業化に向けて、三者間で具体的かつ協調的に検討を進めていくための枠組みを構築するものです。具体的には、CO₂鉱物化技術を活用し、当社は2030年までに中東地域での実証試験実施を目指します。44.01は、かんらん岩(※4)を利用したCO₂鉱物化に取り組んでおり、CO₂鉱物化に最適な圧入条件・方法を有している点に強みを持っています。
当社は現在まで、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構とCO₂鉱物化の共同研究を進めており、室内実験やシミュレーションを通じてCO₂鉱物化の割合・速度などに関して定量的な技術評価を進めてきました。2024年には米国ワイオミング大学および一般財団法人カーボンフロンティア機構 (以下「JCOAL」)とCO₂鉱物化に関する覚書を締結し、海外の先進的な研究機関との連携を強化してきました。 また、2025年11月には九州電力株式会社およびJCOALと国内でのCO₂鉱物化実証における協力体制構築に関する覚書も締結するなど、CO₂鉱物化の実装に向けた取り組みを加速しております。
今回の取り組みにより、当社は、CO₂鉱物化技術の進化を牽引し、CO₂鉱物化のみならず様々な国内外の技術・知見を融合させ、日本そして世界のカーボンニュートラル実現に実効性のあるプロジェクトを推進してまいります。

※1:CO₂鉱物化: CO₂を岩石と水に反応させ、安定した鉱物として地下に固定・貯留する技術。
※2:CCS: Carbon dioxide Capture and Storageの略。排出されるCO₂を回収し地下に圧入・貯留する技術。
※3:火成岩: マグマが冷却、固結してできた岩石で、国内に広く存在する。
※4:かんらん岩: 火成岩の一種。日本や中東を含めた世界で広く分布。

住所

大手町一丁目1番2号
Chiyoda-ku, Tokyo
100-8162

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