01/05/2026
【再エネ×EVで、災害に強いまちづくりへ】
福島日産自動車様とソーラーポストの連携による取り組みが、テレビニュース・新聞各紙で紹介されました。
太陽光発電でつくった電気をEVに充電する。
V2Hを使って、EVを住まいの電源として活用する。
こうした「住まい」と「車」をつなぐエネルギー活用は、日々の省エネだけでなく、災害時の備えにもつながります。
ソーラーポストは福島日産自動車様と連携しながら、地域の皆さまに再生可能エネルギーとEVの可能性をわかりやすくお届けし、安心・安全なまちづくりに貢献してまいります。
関連設備の施工や中古EVの活用についても、福島日産自動車様と連携しながら取り組んでまいります。
4月26日(日)にEV GARDENふくしまで開催されたLEAFオーナーズミーティングでは、弊社専務の尾形が「暮らしの中のLEAF」と題し、EVと再生可能エネルギーを暮らしや防災に活かす方法について講演いたしました。
当日の様子を、テレビニュースや新聞各紙でご紹介いただきました。
福島テレビ
「脱炭素社会と災害に強いまちづくりを目指して企業が連携<福島県福島市>」
福島民報(会員限定記事)
再エネ活用の防災モデル創出目指す 福島日産とソーラーポスト 福島の複合施設
福島民友
福島日産とソーラーポスト連携 EVや再エネ、防災をまちづくりに
今後も、ショールームを置くEV GARDENふくしまを拠点に、セミナーやイベントなどを通じて、エネルギーや防災に関する情報発信を行う予定です。
▼詳しくはこちら
https://www.solar-post.jp/blog/news-260427
#ソーラーポスト #福島日産自動車 #再エネ #太陽光発電 #防災 #福島