株式会社コボリン

株式会社コボリン 一緒に作る
あなたの「できる」を増やす
超電動車いす

2022年8月1日から
車いす工房輪は株式会社コボリンに法人化しました。

先日、コボリンのユーザーさんからとても嬉しい報告が届きました。以前からマサチューセッツ大学大学院でMBA取得を目指してオンラインで学ばれていたことは伺っていたのですが、この度無事にMBAを取得され、アメリカで行われた卒業式に参加されたとのこ...
05/06/2026

先日、コボリンのユーザーさんからとても嬉しい報告が届きました。

以前からマサチューセッツ大学大学院で
MBA取得を目指してオンラインで学ばれていたことは伺っていたのですが、
この度無事にMBAを取得され、アメリカで行われた卒業式に参加されたとのことです。

MBAとは・・・Master of Business Administration の略で、企業経営やビジネスに関する知識を実践的に学んだ人に授与される学位です。

帰国された翌日まだお疲れの中、
ご家族と一緒に工房まで足を運んでくださいました。

今回は車から降りるのが大変だったため、
一緒にお写真を撮ることはできませんでした。

それは少し残念でしたが、直接お話を聞くことができました。

ご本人からブログ読者の方々に向けたコメント

「色々なことがありましたが、
自分とは異なる経験やバックグラウンドを持つ方々と繋がり、一緒に学ぶことができたことは、
私にとってとても貴重な宝となりました。
アメリカでの卒業式に出席できたことも、本当に良い経験になりました。
もし、どのような感じかもっと話を聞いてみたい!
と思われましたら、
是非コボリンさん経由でお声がけいただけましたら嬉しく思います!」

普段はハイネル付き電動車いすをお使いですが、
今回は現地での移動や飛行機・空港での利便性を考え、
手動車いすで参加されたそうです。

ユーザーさんが大学で購入されたお土産を、
お母さまから渡していただきました。
キャンディーは、なんだかとてもアメリカらしい味がしました。
美味しかったです。

そして、卒業証書も見せていただきました。
アメリカの大学の卒業証書を間近で見る機会はなかなかありません。
とても立派で、かっこよかったです。

もともと英語が堪能な方ですが、
それでも英語で経営を学び、時差と戦いながら課題をこなすのは並大抵の努力ではありません。

「行ってきました。」とさらりとお話しされていましたが、
その裏には、きっとたくさんの努力があったのだと思います。

工房スタッフ一同、心からの敬意とお祝いの拍手を送りたいと思います。

先日、コボリンのユーザーさんからとても嬉しい報告が届きました。以前からマサチューセッツ大学大学院でMBA取得を

2026年6月6日(土)愛・地球博記念公園モリコロパークで開催される“世界ALSデー in NAGOYAみんなでゴロンしよう!” に、今年も参加します。“ハイネルアイ”と“電動搭載タイプQ300モデル”を展示しますこのイベントは、ALSとい...
26/05/2026

2026年6月6日(土)
愛・地球博記念公園モリコロパークで開催される
“世界ALSデー in NAGOYAみんなでゴロンしよう!” に、
今年も参加します。

“ハイネルアイ”と“電動搭載タイプQ300モデル”を展示します

このイベントは、ALSという病気について、ひとりでも多くの方に知ってもらい、関心を持ってもらうためのものです。

こんにちは。浅見です。2026年6月6日(土)、愛・地球博記念公園モリコロパークで開催される“世界ALSデー

『障害者ってどこにいますか?ーそれはもちろん、あなたのとなりにー』杉浦貢さんの本の紹介コボリンユーザーである、杉浦貢さんの本が出版されます。『障害者ってどこにいますか? ーそれあはもちろん、あなたのとなりにー』杉浦貢 (著)2026年6月1...
25/05/2026

『障害者ってどこにいますか?ーそれはもちろん、あなたのとなりにー』

杉浦貢さんの本の紹介

コボリンユーザーである、
杉浦貢さんの本が出版されます。

『障害者ってどこにいますか? ーそれあはもちろん、あなたのとなりにー』杉浦貢 (著)
2026年6月1日発売予定 ※現在Amazonにて予約受付中です。

https://amzn.asia/d/0cdnBELV

杉浦さんとは、コボリンになる前の前職時代からのお付き合いです。
気がつけば、もう20年以上になります。

当社のイベントにも本当にたくさん参加してくださっていて、子どもたちとの交流イベント、体験会、地域活動など、さまざまな場面でご協力いただいてきました。

コボリンにとっては、地域と障害、子どもたちと電動車いす、そして“知ること”をつないでくれる大切な存在です。

杉浦さんは、八王子のまちで30年間、自立生活を続けてこられました。

また、20年以上にわたり、学校や地域で講演・講話活動を続けています。

以前、コボリンでも杉浦さんの学校訪問に同行し、取材記事を書かせていただきました。

その時に強く印象に残っているのは、杉浦さんが子どもたちに何かを一方的に「教える」のではなく、
「押してみてどうだった?」
「乗ってみてどうだった?」
と問いかけながら、相手の気持ちを想像するきっかけをつくっていたことです。

障害について学ぶというより、隣にいる人のことを考える。

困っている人を特別扱いするのではなく、同じ地域に暮らす一人として向き合う。

杉浦さんの活動には、そうした自然なメッセージがあります。

杉浦さんからのメッセージ

八王子のまちで身体障害者として30年間自立生活を送りながら、20年以上にわたり学校や地域で講演・講話活動を続けてきました。

本書では、これまでの活動や日常生活の中で感じたことを、自分なりの視点で綴っています。

「障害のある人もない人も、誰もが同じ地域に暮らす隣人である」という思いを込めた1冊です。

本のタイトルにある、「障害者ってどこにいますか?」という問い。

その答えが、
「それはもちろん、あなたのとなりに」
という言葉につながっているところが、とても杉浦さんらしいと感じます。

障害のある人は、特別な場所だけにいるわけではありません。施設や病院の中だけにいるわけでもありません。
同じまちで暮らし、同じ道を通り、同じお店を使い、同じ地域の中で生活しています。

つまり、遠くの誰かではなく、自分のすぐとなりにいる存在です。

以前の取材で、杉浦さんは電動車いすについて「運転をするものではなく、体の一部になっている」と話してくれました。

自分の行きたいところへ、行きたいタイミングで行く。近所のコンビニへ行き、自分で商品を選び、自分で購入する。

その一つひとつが「自己決定」につながっています。
電動車いすは、ただ移動するための道具ではありません。

人と出会い、地域と関わり、自分で選ぶ機会を増やすためのものです。

杉浦さんはご自身の経験を、学校や地域で伝え続けてきました。

子どもたちにとって杉浦さんとの出会いは、「障害について勉強した日」ではなく、「車いすに乗っている杉浦さんと話した日」として記憶に残るのだと思います。

障害福祉に関わる人だけでなく、地域で暮らすすべての方に読んでほしい一冊です。

「障害者」と「健常者」という分け方の前に、私たちは同じまちで暮らす隣人同士です。

杉浦さんの本を通じて、そんな当たり前だけれど忘れがちなことを、あらためて考えるきっかけになれば嬉しいです。

浅見

https://koborin.com/topics/blog/introduction-of-books/25992/

コボリンユーザーである、杉浦貢さんの本が出版されます。 『障害者ってどこにいますか? ーそれあはもちろん、あな

本日工房に届いた部材の段ボールになります。 #コボリン  #コボリンあるある  #コポリン
20/05/2026

本日工房に届いた部材の段ボールになります。

#コボリン
#コボリンあるある
#コポリン

第46回東村山子どもまつり参加報告2026年5月10日(日)、東村山市の萩山小学校にて「第46回子どもまつり」が開催されました!昨年は青葉小学校での開催でしたが、今年は萩山小学校へ会場を移しての開催。快晴に恵まれ、絶好のイベント日和となりま...
15/05/2026

第46回東村山子どもまつり参加報告

2026年5月10日(日)、東村山市の萩山小学校にて「第46回子どもまつり」が開催されました!

昨年は青葉小学校での開催でしたが、今年は萩山小学校へ会場を移しての開催。

快晴に恵まれ、絶好のイベント日和となりました。

今年のコースは「体育館裏のロングストレート」
今年のコボリンブースは、体育館裏の通路に特設コースを設営しました!
校庭の喧騒から少し離れたこの通路は、直線距離をしっかり確保できる絶好のロケーション。

まるで専用サーキットのような雰囲気の中、子どもたちは集中してレバーを操作し、電動車椅子を走らせていました。

建物沿いの通路ということで、日差しを避けながらじっくりと前の人の運転を観察できる、穴場的なナイススポットとなりました。

◇「去年も乗ったよ!」嬉しい再会と成長
イベントを続けていて何より嬉しいのが、子どもたちからの「去年もやった!」「一昨年も乗ったよ」という声です。
「今年はもっと上手に乗りたい!」と意気込んで来てくれるリピーターの子や、近所で見かける電動車椅子に興味を持って真っ先に駆けつけてくれた子など、回を重ねるごとに「電動車椅子」が子どもたちにとって身近な存在になっていることを実感します。

最初は緊張気味だった子も、体育館裏のストレートを往復するうちに、あっという間に操作をマスター。
中には「今年も10回乗る!」と宣言して何度も並んでくれる子もいて、子どもの適応能力とエネルギーには毎年驚かされるばかりです。

◇ユーザーさんと共に作り上げた一日
今年はボランティアさんの参加はありませんでしたが、その分、コボリンのユーザー様たちが大活躍! スタッフと共に、一丸となってイベントを盛り上げてくださいました。
列の整理や、順番を待つ子どもたちへの声掛け、そして「どうやって動かしているの?」という素朴な疑問へのアドバイス。
実際に電動車椅子を使いこなしているユーザーさんが直接子どもたちと交流する姿は、まさにこのイベントの醍醐味です。

参加した保護者の方からも、「実際に使っている方からお話を聞けるのは、子どもにとっても本当に貴重な経験になります」と嬉しいお言葉をいただきました。
いつも温かく、力強くサポートしてくださるユーザーの皆様、本当にありがとうございます!

最後に

来年はまた別の小学校での開催となる予定です。
こうして地域の子どもたち、保護者の皆様、そしてユーザーの皆様と直接交流できる機会を大切に、これからも「移動の自由と楽しさ」を伝えていきたいと思います。

当日ご参加いただいた皆様、関係各位、そして支えてくださったユーザーの皆様、本当にありがとうございました!
(コボリン栗田)

2026年5月10日(日)、東村山市の萩山小学校にて「第46回子どもまつり」が開催されました! 昨年は青葉小学

2026年5月10日(日)東村山子どもまつり直前情報いよいよ明後日に迫りました第46回東村山子どもまつり。天気予報は晴れ!毎年この時期はノーガードだと、真っ黒に日焼けして皮がむけるくらい日差しが強い時もあります。しかし、今年は屋根のついた、...
08/05/2026

2026年5月10日(日)
東村山子どもまつり直前情報

いよいよ明後日に迫りました第46回東村山子どもまつり。

天気予報は晴れ!

毎年この時期はノーガードだと、真っ黒に日焼けして皮がむけるくらい日差しが強い時もあります。
しかし、今年は屋根のついた、日陰スペースです。

いつもよりは、快適な環境で試乗が行えるのでは?
と期待しております。
蒸して熱いかもしれませんので、熱中症対策はお忘れなく。

大丈夫かと思いますが、もしも雨の場合にはこの場所は他団体が使うことになりますので、「電動車いす体験会」は中止になります。
その際にはSNS等で告知します。

子どもまつりは地域の子どもたちを楽しませることが目的なお祭りで、40年以上続いています。

コボリンは、特設コースを作って電動車椅子体験を行います。
是非、車椅子当事者のユーザーさんに来て頂き、サポートして頂けると大変にありがたいです。交通の便は悪いですが、心よりご参加をお待ちしております。浅見

開催場所は「萩山小学校」です。

概 要
日 時:2026年5月10日(日) 10:30~15:00
会 場:東村山市萩山小学校
住 所:東京都東村山市萩山町4丁目16番地1
参加費:100円(バッジ代として)
主 催:第46回東村山子どもまつり実行委員会
後 援:東村山市、東村山市教育委員会、東村山市社会福祉協議会
連絡先:小山 090-5398-6817 園山 080-3014-4635

※雨天の場合、コボリンは参加しません

注)東村山には東萩山小学校もありますが、今回の開催は萩山小学校です。

いよいよ明後日に迫りました第46回東村山子どもまつり。 天気予報は晴れ! 毎年この時期はノーガードだと、真っ黒

こんにちは、浅見です。春も終わり、だんだん暑くなってきましたね。そんな暑い季節に、涼しいスケートリンクでスケートはいかがでしょうか?「車いすでスケート?」初めて聞く方は、少し驚くかもしれません。パラスケートは、障害の有無や年齢に関係なく、誰...
08/05/2026

こんにちは、浅見です。
春も終わり、だんだん暑くなってきましたね。そんな暑い季節に、涼しいスケートリンクでスケートはいかがでしょうか?

「車いすでスケート?」
初めて聞く方は、少し驚くかもしれません。
パラスケートは、障害の有無や年齢に関係なく、誰もが同じ氷の上で楽しめるスケートです。

貸し切りのアイススケートリンクで、車いすやストレッチャーのまま氷上に入り、スケートを楽しむことができます。

スケート初心者の方でも大丈夫です。
車いすの方を支えにしたり、引っ張ってもらったりしながら、氷の上を滑ることができます。

ここがとても面白いところで、普段は「介助される側」と思われがちな車いすユーザーが、氷の上ではスケート初心者を助ける側になることもあります。

助けたり、助けられたり。
自然に役割が入れ替わる、とても楽しい体験です。

私も5年ほど前から、各地で行われている貸し切りスケートイベントに参加しています。
スケートリンクの上では、普段の車いすとはまた違った動きや感覚があります。氷の上をすべる感覚、風を切る感覚、そしてみんなで一緒に笑いながら楽しめる時間。

私自身も、氷上でスピンができる電動車いすのプロトタイプを持ち込んだり、ブレードで氷の感触を味わえる車いすを試したりしながら、楽しく参加しています。

このたび、設立されたばかりのNPO法人 日本パラスケート協会が、クラウドファンディングを開始しました。

クラウドファンディングの目的は、パラスケートの活動をさらに広げていくことです。
リンクの貸切費用、体験会の開催費用、練習や運営に関わる費用、そして今後の研究開発などに活用される予定です。

私はこの活動にとても共感しており、応援しています。
パラスケートは、単なる「障害者スポーツ」ではありません。
障害のある人も、ない人も、家族も、友人も、スケート経験者も初心者も、同じ氷の上で一緒に楽しめるインクルーシブな活動です。
「誰かのための特別なイベント」ではなく、誰もが一緒に楽しめる、新しい氷上の文化だと思っています。
ぜひ、クラウドファンディングにご協力いただき、この活動を一緒に盛り上げていただければ嬉しいです。

クラウドファンディングページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/939890/view?list=watched

また、2026年7月26日(日)には、東京・辰巳アイスアリーナにて、全館貸し切りの大規模イベントが計画されています。

東京辰巳アイスアリーナは、2025年9月に開業したばかりの新しいアイススケートリンクです。

先日、私もこちらでスケートに参加しましたが、とても新しく、広く、気持ちのよい施設でした。

当日は、スケート体験だけでなく、デモンストレーションや展示、交流なども予定されているようです。

イベントに参加してみたい方は、NPO法人 日本パラスケート協会のホームページをチェックして、今後の情報更新をお待ちください。

NPO法人 日本パラスケート協会 ホームページはこちら

https://sites.google.com/view/paraskatejapan/ホーム?authuser=0

暑い7月に、涼しいスケートリンクで。
車いすでも、ストレッチャーでも、初心者でも、家族でも。
一緒に氷の上を楽しむ体験を、ぜひ多くの方に知っていただけたら嬉しいです。
https://koborin.com/topics/blog/event/25969/

こんにちは、浅見です。春も終わり、だんだん暑くなってきましたね。そんな暑い季節に、涼しいスケートリンクでスケー

コボリンにとっては初めてのキッズフェスタ。出展を終えてまいりました。もちろんイベントとしては名高いキッズフェスタなので以前から存じ上げてはおりました。コボリンは成人のお客様が多いため、出展しようと考えたことが無かったのですが「トライアルブー...
21/04/2026

コボリンにとっては初めてのキッズフェスタ。
出展を終えてまいりました。

もちろんイベントとしては名高いキッズフェスタなので以前から存じ上げてはおりました。

コボリンは成人のお客様が多いため、
出展しようと考えたことが無かったのですが
「トライアルブースに出展してみませんか??」という事務局からのお声かけにより、
ハイネルを展示することになりました。

展示準備の段階では、“キッズには、電動車いすという見た目で敬遠されてしまうのではないか”“興味を持ってもらえないのではないか”“キッズの世界で浮いてしまうのではなかろうか”という一抹の不安を抱えておりました。

一日目開始直後でそんな考えはどこかへ吹き飛んでいきました。
コボリンのブースをめがけて来て下さるご家族、
インスタで見つけて試乗に来て下さるセラピストさん。
“乗っていただきたい利用者さんがいる”という、
支援員や販売店の方々。

熱心な方ばかりで、キッズフェスタというイベント自体の凄さを感じました。
遠方からの参加者も多かったので、
ハイネルというものが日本の色んなところでじわりじわりと浸透してくれることを期待します。

当日乗っていただいた方々も、いつか乗り換えのタイミングで思い出してくれたら嬉しいです。

今回出会ったすべての皆様に、感謝申し上げます。

ハイネルがもっとお子様たちの役に立てるよう、これからも開発を続けていきます。
また皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

そして、イベントに駆け付けて下さったコボリンユーザー様もありがとうございました。

コボリン栗田

コボリンにとっては初めてのキッズフェスタ。出展を終えてまいりました。もちろんイベントとしては名高いキッズフェス

21/04/2026

キッズフェスタご来場ありがとうございました!

#コボリン #電動車いす #ハイネル

4月18日・19日子どもの福祉用具展 KidsFesta2026 TOKYO 直前情報いよいよ明日に迫ったキッズフェスタ。天気は晴れ予報で安心しています。当社は今回初参加となります。今年は連年と会場が違うようですので、お気を付けください。当...
17/04/2026

4月18日・19日子どもの福祉用具展
KidsFesta2026 TOKYO 直前情報

いよいよ明日に迫ったキッズフェスタ。
天気は晴れ予報で安心しています。
当社は今回初参加となります。

今年は連年と会場が違うようですので、
お気を付けください。

当社のブースはC-25 入口入って2列目を左
昭和貿易さんの横、
オーエックスさんとジェーシーアイさんの
向かいになります。

是非、小さいお子様だからこそ、
自分で姿勢を自由に動かす体験をしてもらいたいと思います。

一つのスイッチで色々動かせたり、
自動運転したり、楽しんでもらう仕掛けをいっぱい用意しましたので、荷物は満載です。

小さなブースですが、
多くの体験を提供したいと思います。

今回は2機種のハイネルを用意します。
電動車いすと手動車いすタイプです。

電動車いすタイプはハイネル×サンライズメディカルQ300モデルになります。
座面昇降もでき、姿勢も変えられます。

意匠デザインに有限会社znug design   根津孝太氏
設計デザインにライト・モビリティ設計 水嶋徹氏
に協力頂いた、よりコンパクトな新デザインのモデルです。
※お子様向けにカスタマイズすることも可能です。

手動車いすですが、姿勢は電動で変えられます。

視線入力でも姿勢を動かせる、
ハイネルeye (コボリン×オリィ研究所合同開発)仕様にしてあります。

パソコン画面を見るだけで姿勢が変えられますよ。
大人の方も体験大歓迎です。

また普段お使いのスイッチでも体験できますので、
スイッチ持参で体験しにきてください。

当社からも様々なスイッチを持っていきます。

ご試乗頂き、簡単なカウンセリングシートにご記入いただいた方にコボリンはバッチをプレゼントしております。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。浅見
詳細はブログお読みください。

いよいよ明日に迫ったキッズフェスタ。天気は晴れ予報で安心しています。当社は今回初参加となります。 今年は連年と

住所

2-18/5
Higashimurayama-shi, Tokyo
189-0022

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81423913328

ウェブサイト

アラート

株式会社コボリンがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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