03/02/2023
2/25(土)13時半~
【食とコミュニケーションから考える暮らし方】
食とコミュニケーションとの密な繋がりについて
日本の食の歴史、ダイニングの形、家族のかたち暮らし方への変化の背景をもとに立命館大学客員研究員の板垣香織氏と共に考えるオンラインセミナーを開催します。
食はただ食べる、美味しいだけではない、
味覚はもちろん、視覚・嗅覚・触覚なども刺激し、さらに家族や仲間と食べることで聴覚を刺激し脳の活性化にも効果的です。食を共にする時間を共有することで家族との絆、仲間との絆、食への興味関心、食事マナーへの関心、ストレスの緩和、健康管理への意識、子供の食への興味も高まります。
・食の時間大事にしている、大事にしたい
・家族のコミュニケーションに悩んでる
・家族の偏食、健康面が気になる
・家族の生活リズムに悩んでいる
・子どものメンタルケア気になる
このセミナーは1回完結型、全5回シリーズです。ぜひ聴いてみてください。
お申し込みはこちら🍅
https://www.e-sanken.co.jp/event-information/meal_communication/
板垣香織氏
米コロンビア大学に客員研究員として、留学中にあめりかアメリカの食文化に触発され「意(意匠)・食・住」を考える活動をスタート
ミラノ工科大マスターコースdesign for food卒業、立命館大学客員研究員であり、
設計事務所 k2-foundation 主宰、atelier dwell参画。イートリート㈱一粒万倍グラノーラ運営。
皆さんは「食」をどの様にとらえていますか? 食事はただ栄養を取ることが食事ではありません。 実は「一人で食べると太りやすい」「孤食は免疫力を低下させる」ことが統計上明らかになっています! 「一日3回、