福島びおハウス

福島びおハウス ふくしま・地域と自然連環の家プロジェクト
(福島県地域型復興住宅推進協議会住宅生産者グループ)
代表工務店 株式会社丸ウ吉田工務店

「びおハウスびおプロダクト」

シンプルに豊かに暮らす。
心地よい と思える家を、手が届く価格で。

贅沢な木の空間を1,500万円台で…
建築家半田雅俊さんと丸ウのコラボで実現!!

耐震性や温熱環境の性能を持った丈夫な箱を造り、
内部に関しては間取りや設備を固定せず、
そこに住まう方の生活に合わせて
その都度計画していくという考えのシステムです。

質の高い木の住宅をリーズナブルな価格帯で提供することで、
福島の復興に寄与できると考えています。

14/03/2014

この土日(15、16日)に、ビッグパレットふくしまにて「ふくしまみんなの住宅フェア」が開催されます。「リンゴのような家」を掲げて、ふくしま・地域と自然連環の家プロジェクトブースも出展しています。ぜひお越しください!
http://www.rfc.jp/event/rehome2014new/index.html

「リンゴのような家」出版(新建新聞社)を記念して、 来る2013/11/4(月)文化の日振替休日 時間10:00~11:30ビックパレットふくしまにて、 建築家半田雅俊氏のセミナー決定。 主催はふくしま地域と自然連環の家プロジェクトです。 ...
03/10/2013

「リンゴのような家」出版(新建新聞社)を記念して、
来る2013/11/4(月)文化の日振替休日
時間10:00~11:30ビックパレットふくしまにて、
建築家半田雅俊氏のセミナー決定。
主催はふくしま地域と自然連環の家プロジェクトです。
詳細決定しましたらイベントにてUPします。
ぜひスマホに登録、手帳にメモご予定ください。^^
まだ出版前ですが、編集室からの情報を下記にてご覧ください。

この秋発刊、「リンゴのような家」編集室から、本の情報をおとどけしていきます。

23/09/2013

「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があります。作られた室内気候で失っているこの感覚を取り戻しましょう。

16/09/2013

『福島の今』
9月14日・河北新報特集「東日本大震災から2年半---原発事故、なお黒い影」(PDF)
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1062/rensai/img/T_20130914_02.pdf
より引用。

#復興 #福島県 #東日本大震災

16/09/2013

しっかりした耐震性、省エネ、劣化対策。居心地のいい空間に地域材・県産材・自然素材を取り入れた高品質な内装。機械設備に頼りすぎない。建築家半田雅俊さんと創業89年の地元工務店が提案する。大人の高級住宅コンパクトハウス(...

07/09/2013

ラジオ福島人気番組「いってみっカ-」中継が「びおハウス堤下町の家」にやってきます。ラジオ福島美人アナ佐々木瞳アナが、建築家半田雅俊さんの案内で「びおハウス堤下町の家」紹介頂けるようです。みなさんも9月13日金曜日11:15...

http://mbp-fukushima.com/green-build/seminar/14/
28/08/2013

http://mbp-fukushima.com/green-build/seminar/14/

現在、国の対策で新築住宅、リフォームにおいて数多くの優遇制度があります。そこで今回は、ふくしま地域と自然連環の家プロジェクトでは皆様にポイントを絞っていくつかの制度をご紹介いたします。皆様のご参加お待ちしております...

18/08/2013

相手国の安全も考えないまま「原発輸出外交」を再開

◆<安倍内閣>原発輸出外交を再開、岸田外相が東欧訪問へ
(毎日新聞 8月16日20時25分配信)から抜粋

 安倍内閣は先の参院選で大勝したことを受け、成長戦略の一環として原発輸出に向けた外交を再開する。まず岸田文雄外相が22~27日にハンガリー、ウクライナ両国を訪れ、ハンガリーの原発建設で日本企業の受注を後押しする。ウクライナでは1986年に事故を起こしたチェルノブイリ原発を視察。東京電力福島第1原発事故の対応に万全を期す日本政府の姿勢をアピールし、各国との原子力協定交渉も促す。ただ、日本国内は原発輸出に慎重論が根強く、安倍内閣の前のめり姿勢に批判が強まる可能性がある。

 ハンガリーでは原発2基の新規建設が計画されており、岸田氏は原発売り込みを念頭に連携を深める考えだ。安倍晋三首相はこれに先立つ6月のポーランド訪問で、ハンガリーなど東欧4カ国の首脳と会談。原子力分野で協力を深める方針で一致するなど、原発の「トップセールス」を進めた経緯がある。

 安倍首相は7月の参院選期間中に「高水準の安全を世界と共有する」と明言しており、原発輸出を再び本格化させる構えだ。経済産業省によると、日本と協定を締結していないフィンランド、リトアニア、チェコの北・東欧3カ国でも日本企業が原発建設の受注を目指している。

 しかし、核拡散防止条約(NPT)に加盟していないインドとの原子力協定の締結に、広島、長崎両市長が今月、相次いで懸念を表明。福島第1原発の汚染水流出にも内外から厳しい目が注がれている。


◆原発輸出:相手国の安全確認なし 規制委「推進業務」拒否
(毎日新聞 2013年8月3日)から抜粋

 原発関連機器の輸出前に実施されてきた、相手国の規制体制を調べる国の「安全確認」と呼ばれる手続きが昨年9月以降、行えない状態になっていることが分かった。毎日新聞が情報公開で入手した文書や関係者の話によると、従来は経済産業省の旧原子力安全・保安院が担当していたが、東京電力福島第1原発の事故を受けて発足した原子力規制委員会側が「(推進業務である)輸出に関与すると規制機関としての独立性を保てない」として引き継ぎを拒否した。安全面で事故前より後退した体制のまま他国に売り込みを図る、異常な実態が浮かんだ。

http://mainichi.jp/select/news/20130803k0000e010147000c.html


◆日本の原発輸出に反対広告 越国営紙、異例の掲載
(2013年8月6日 東京新聞)から抜粋

 【ハノイ共同】ベトナムの国営英字紙ベトナム・ニューズは6日、日本の月刊写真報道誌「DAYS JAPAN」による原発輸出反対の全面意見広告を掲載した。広島原爆の日に合わせたという。

 ベトナムは日本へ原発2基を発注することを決めており、東電福島原発事故の後も方針は変わっていない。共産党の一党支配下で、厳しい言論統制を敷く同国では意見広告自体がまれ。国営メディアが、国策に反するような内容を掲載するのも極めて異例だ。

 広告は「計り知れない危険性があることから、日本の人々は原子力技術の輸出に反対だ」と訴えている。


◆原発輸出「日本は無責任」 不安募るベトナムの村
(2012年7月12日 東京新聞) から抜粋

 東京電力福島第一原発事故にもかかわらず、ベトナムでは日本による初の原発輸出事業が進む。経済成長を背景に電力不足に悩むベトナムは、共産党の一党支配とあって、目立った反対運動はみられない。だが、大自然に囲まれた建設予定地を訪ねると、人々は一様に日本の二の舞いになることへの不安を抱えていた。

■漁村

 ベトナム戦争当時、米軍が基地を置いた南シナ海の要衝カムラン湾から車で南へ約一時間。海辺のタイアン村はブドウやネギの栽培が盛んな人口約二千の農漁村だ。

 付近の海にはウミガメやサンゴが生息し、村の西側には貴重な自然林が広がるヌイ・チュア国立公園もある。

 村で原発計画の説明会が始まったのは三年ほど前から。ベトナム電力公社や商工省が村の集会所で年に数回開催。昨年十月には北へ数キロ離れた海辺の土地に村ごと移転する計画が伝えられた。

■恐怖

 赤ちゃんを抱いた若い母親が打ち明ける。「みんな豊かな漁場のある村を離れたくなかった。そこへ日本の原発事故が起きた。テレビを見て怖くなり、説明会でも反対意見が出た。でも最後は国に従うしかない」

 日本が官民共同で輸出する「ニントゥアン第二原発」は2015年の着工、21年からの稼働を目指す。現地では日本企業によるボーリング調査がすでに始まっていた。

 説明会でいつも反対の意思を示してきた女性グエン・ティ・ベーさん(75)。南部の原子力研究所にも招かれ、説明を受けたが、「安心はできなかった」。

 日本の事故に関する説明は「地震と津波が原因で、原子力技術には問題がない。ニントゥアンに地震はなく、津波対策は万全を期す」というものだった。それでも「なぜわざわざ人の命や自然を破壊するものを造るのか」。ベーさんは疑問が消えない。

■抗議

 「フクシマ」をきっかけに世界で反原発運動が高まっているにもかかわらず、ベトナムで反対運動は起きていない。それだけに一人の学者が野田佳彦首相宛てに書いた抗議文書に注目が集まった。

 筆者は著名な古典音楽史研究家のグエン・スアン・ジエンさん。「壊滅的な事故で日本は原発を全て停止させたのに、それを輸出するのは無責任で不道徳」と批判し、5月にブログで署名を募って日本大使館に郵送した。その後、博士はハノイ市当局に呼び出され、文書は削除された。

 事故当事国が原発を輸出するという矛盾にも似た政策。コンサルタント業のヌエン・トゥオン・チンさん(40)は最近、福井県の大飯原発再稼働のニュースを知り、安心したという。「大事故に見舞われた日本だけに、原発の安全性が確認されたのだと思った」。再稼働には輸出の矛盾を覆い隠す効果があった。

 ハノイ国家大学のトゥ・ビン・ミン教授(40)は言う。

 「原発は安全性が最も重要だが、ベトナムには原発を安全に運転・管理できる技術者がいない。建設は少なくとも時期尚早だ」 =おわり

http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/nuchamon/list/CK2012071202000184.html

14/08/2013

堀越の青年団。そして堀越の子供達も豊年盆踊りの太鼓の練習に力が入ります。 いよいよ8月14日 船引南小学校の校庭にて、ずーっと昔から、受け継がれて来た櫓太鼓が響きます。皆さんも踊りの輪の中に入ってみませんか♬

13:30〜13:40 ファイトFukushima !!視聴ください。びおハウス提供中
04/07/2013

13:30〜13:40 ファイトFukushima !!視聴ください。びおハウス提供中

ご存知ですか? PC・スマートフォンでラジオが聴けるradiko.jp 一人の時間をもっと快適に楽しく! 今日からあなたもradiko.jpで音のある生活、はじめよう!

25/06/2013

福島県地域型復興住宅モデル 国産材小さな木の家 びおハウスびおプロダクト 福島県 郡山市 堤下町モデル オープンハウス 住宅展示場 http://www.green-build.co.jp 家をコンパクトにしていくには高い設計の力が必要です。 それには設計者を選びますし、設計の時間も相応にかかります。 建築家半田...

23/06/2013

住まいの快適さは、広さ(面積)で測れるものではありません。小さな家は、建てるときの費用も、住んでからのエネルギーも小さくて済みます。間仕切りを少なくして、広々、伸び伸び暮すことができます。だから、「高性能な小さな家」これはこれからの住まい方です。

住所

堤下町7-12
Koriyama-shi, Fukushima
963-0201

営業時間

火曜日 10:00 - 20:00
10:00 - 20:00
水曜日 10:00 - 20:00
10:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 20:00
10:00 - 20:00
土曜日 10:00 - 20:00
10:00 - 20:00
日曜日 10:00 - 20:00
10:00 - 20:00

電話番号

0120-85-3106

ウェブサイト

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