Plumplan Inc.(プラムプラン)

Plumplan Inc.(プラムプラン) 熊本市にある一級建築士事務所です。施工をメインに幅広い提案が可能です。

04/06/2026

今回のテーマは、PLUMPLANが古物商許可を取得したことについてです。

一見すると建築とは少し離れているように感じるかもしれませんが、実は私たちがこれから取り組んでいきたいことと、しっかりつながっている大切な一歩なんです。今回は、その背景や想いをご紹介します。

〈 建物だけではなく、その中にある価値まで丁寧につないでいきたい 〉

普段、空き家のご相談や建物に関するご依頼をいただく中で、よく感じていたことがあります。

それは、「もう不要になったものの中にも、まだ価値が眠っているものがある」ということです。

家の中にある家具や衣類、古い道具、思い出の品々。

住む人にとっては手放すタイミングが来ていても、少し見方を変えたり、形を変えたりすることで、次の世代へつないでいけるものがたくさんあります。

通常であれば、そうしたものは「処分するもの」として扱われがちです。

ですが私たちは、ただ捨てるだけではなく、もう一度価値を見つけて、より良い形に変えていくことも大事なのではないかと考えるようになりました。

その想いを形にするために必要だったのが、今回の古物商許可でした。
これは空き家対策や産業廃棄物収集運搬業ともつながる取り組みです
実は、PLUMPLANが進めている空き家対策や、今後の事業の柔軟性を広げる動きともつながっています。
ただ処分するだけではなく、活かせるものは活かす。
この選択肢を持てることが、これからの時代にはとても大事だと思っています。
建物を整えることも大切ですが、その空間に残された想いや素材、品物まで含めてトータルで考えられることが、私たちのこだわりでもあります。
たとえば「衣類」。着物にも新しい可能性を感じています
最近は、着物の扱いに困っているというご相談も増えています。
「着る機会がなくなった」
「家に残っているけれど、どうしたらいいかわからない」
そんなお声は、これからさらに増えていくかもしれません。

でも、着物には日本らしい美しさや、職人さんの丁寧な仕事、時代を超えて受け継がれてきた魅力があります。

そのまま着るだけでなく、素材として活かしたり、小物やインテリアとして新しい形に変えたりすることで、また別の価値を持たせることができます。

まだ始まったばかりの取り組みですが、こうしてひとつ許可を取得できたことで、PLUMPLANとしてできることの幅がまたひとつ広がりました。

28/05/2026

PLUMPLANではこのたび、「産業廃棄物収集運搬業」の許可を取得しました。

建物の解体や空き家のご相談をいただく中で、最近特に増えているのが、
「片付けをどう進めればいいかわからない」
「何を残して、何を処分すればいいのか悩んでいる」
というご相談です。

特に今は、ご高齢のご家族のお住まいや、長年使われていなかった空き家の整理など、いわゆる“終活”に関わる場面も増えてきました。

実際に現場へ入ると、思い出の詰まった家具や道具、長年大切にされてきた品物など、簡単に「不要なもの」とは言い切れないものもたくさんあります。

だからこそPLUMPLANでは、ただ処分するだけではなく、
「残すもの」
「活かせるもの」
「適切に処理するもの」
を丁寧に整理しながら、トータルで対応できる体制が必要だと感じていました。

今回の許可取得によって、産業廃棄物の収集・運搬まで責任を持って対応できるようになり、より柔軟に、お客様のお困りごとに寄り添える環境が整いました。

また、以前取得した古物商許可とも連携し、“捨てる”だけではなく、“次につなぐ”という視点も大切にしながら取り組んでいきます。
建物を整えることだけではなく、暮らしや想い、そして次の世代へつながる価値まで考えていく。

そんなPLUMPLANらしい仕事を、これからも丁寧に積み重ねていきたいと思っています。

いつも支えてくださる皆さま、本当にありがとうございます。
空き家の整理や片付け、解体前のご相談など、お気軽にご相談ください。

21/05/2026

今とても大事にしている考え方があります。

それが、「流水不腐(りゅうすいふふ)」という言葉です。

水は流れ続けているからこそ、腐らない。
澄んだ清流を見たときに、なぜあんなにも心が動くのかと考えると、その美しさは、止まらず流れ続けてきたことの結果なんだと思うんです。

会社や組織も、きっと同じです。

創業からここまで、決して穏やかな流れだけではありませんでした。むしろ、激流のような時期もたくさんありました。目標に向かって押し込むように進んだ時期もありましたし、少し緩やかに進む時間もありました。

もちろん、変わり続けることだけが正解ではないと思います。

継続すること、守ること、丁寧に積み重ねることも同じくらい大切です。

ただ、それでもやはり、状況がどんどん変わる時代の中で、立ち止まり続けることはできません。世の中のルールや常識、仕事の進め方、求められる価値。そういったものが想像以上のスピードで変わっていく今、変化に合わせて自分たちも流れをつくっていく必要があると感じています。

無理に逆らうより、目的地を見失わずに泳ぎ続けること。
その中で、ときに激流があっても、自分たちなりの進み方を選び続けること。
それが、PLUMPLANらしい成長の仕方なのかもしれません。

振り返ってみると、一見遠回りに見えた経験も、今につながっています。

無駄だったことは、ひとつもなかったと思います。違う分野での経験、人とは少し違う道のり、うまくいかなかったことも含めて、すべてが今の土台になっています。

だからこそこれからも、安定だけを求めて小さくまとまるのではなく、必要なところではしっかりチャレンジしていきたい。

面白いこと、深みのあること、未来につながることに、柔軟性を持って向き合っていきたいと思います。

熊本の伝統工芸・肥後こま(ひごこま)に関する取り組みです。現在、この肥後こまを作れる方は熊本県内でもごくわずかだそうです。実演や普及活動をされている方も限られていて、まさに「次の世代へどうつないでいくか」が問われている文化のひとつだと感じま...
14/05/2026

熊本の伝統工芸・肥後こま(ひごこま)に関する取り組みです。

現在、この肥後こまを作れる方は熊本県内でもごくわずかだそうです。実演や普及活動をされている方も限られていて、まさに「次の世代へどうつないでいくか」が問われている文化のひとつだと感じます。

今回ご縁をいただいたのは、造園業を本業としながら、この伝統文化を広める活動にも取り組まれている方でした。もともとは建築設計を志し、施工の経験も積まれたうえで、今は造園をしながら肥後こまの継承にもチャレンジされている。そうした歩みそのものにも、強い想いを感じます。

木を山から切り出し、乾燥させ、時間をかけて加工していく。木目の細やかさや質感にもこだわりが詰まっていて、シンプルなのに存在感がある。まさに丁寧な仕事の積み重ねでした。

PLUMPLANとしても、こうした文化的なものを守り、広げていくことには強く共感しています。

ピアノもそうですが、文化というものは、ただ残したいと思うだけでは残りません。誰かが実際に継承し、発信し、価値を伝え続けていくことで、ようやく未来へつながっていくのだと思います。

しかも今、日本の文化は国内だけで完結するものではなくなってきています。海外から見たときに、その価値が改めて評価され、日本の中でもその魅力に気づかされる。そんな流れが確かにあります。だからこそ、熊本の文化も、もっと世界に向けて発信していくべきだと感じています。

5月6日に終了した、クラウドファンディングでは目標達成されたそうです。募集期間は5月6日に終了し目標金額も達成されたようです。

私たちとしても、ただ「いいですね」で終わらせるのではなく、こうした活動を応援し、必要な方に届けていきたいと思っています。

07/05/2026

今回は、公共工事への取り組みについてです。

昨年の10月頃から、会社として公共工事の受注に本格的に取り組み始め、今月、ひとつの工事が無事に完了しました。検査も終わり、ひとつの節目を迎えることができました。

PLUMPLANとして公共工事に取り組む理由は、単に案件を増やしたいからではありません。むしろ大きいのは、技術力や対応力、計画力をしっかり磨いていくためです。

民間工事では、お客様との関係性や現場対応の柔軟さが強みになる場面も多くあります。それはもちろん大切な力です。ただ、公共工事ではそれだけでは通用しません。仕様、工程、書類、契約、事前の準備、安全管理。すべてを基本に忠実に積み上げる必要があります。

つまり、感覚だけではなく、なぜそうするのかを事実ベースで理解し、再現できる形にしていくことが求められます。そこにこそ、現場監督や技術者としての土台があり、会社全体の成長につながる学びがあると感じています。

今回の1件目は新築工事でしたが、すでに2件目では改修工事にも取り組んでいます。改修工事は特に進捗にて判明する事象が多く、事前配慮や速やかな対応がより求められます。だからこそ、その経験が大きな財産になります。

入札についても、参加して初めて見えてくることがたくさんあります。

資料を読み込み、見積もりを出してみたら、予定価格と合わず辞退することもあります。でも、そのひとつひとつが「見極める力」になっていくんですよね。

そして何より、こうした取り組みを会社全体で共有していくことに意味があります。

現場と事務、それぞれがつながりながら、一体感を持って会社を動かしていく。誰か一人が頑張るのではなく、みんなで会社をつくっている感覚を育てていきたいと思っています。

ありがたいことに、最初の案件ではおほめいただくことができました。

ですが、ここで満足せず、これからも一歩ずつ経験を重ねながら、技術のベースを高めていきたいと思っています。

この度、4枚組ライブCDのジャケット・ブックレットを制作しました。PLUMPLANがデザイン制作会社になったわけではありません。笑今回ご相談いただいたのは、CDパッケージ全体のデザインと、ブックレットの構成づくりでした。文言や文章そのものは...
24/04/2026

この度、4枚組ライブCDのジャケット・ブックレットを制作しました。

PLUMPLANがデザイン制作会社になったわけではありません。笑

今回ご相談いただいたのは、CDパッケージ全体のデザインと、ブックレットの構成づくりでした。

文言や文章そのものは先方でご用意いただき、こちらでは全体の世界観を整えながら、デザインとしてひとつの形にまとめていく役割を担いました。先日、無事に入稿まで進めることができ、形になったときは本当に嬉しかったです。

もともと、そのピアノリサイタルに関してはフライヤー制作などの関わりがありました。その流れの中で、「当日配る曲紹介のようなものもあるといいのでは」「せっかくなら“名盤”と呼ばれるようなCDにふさわしい、こだわりのあるジャケットも作ってみたい」といった話が少しずつ出ていたんです。

ただ、正直に言うと、簡単な話ではありませんでした。

通常の業務がある中で、時間をつくって対応するのは決して楽ではなく、安易に「何でもやります」と言える状況でもありませんでした。そこには現実的な負担もありましたし、丁寧な仕事をしようと思うなら、なおさら覚悟が必要でした。

それでも今回、「CDジャケットをデザインする機会なんて、この先そう何度もあるものではない」と思ったんです。デザインという観点で見ても、とても貴重なチャレンジでしたし、だからこそ思い切って向き合うことにしました。

実際に進めてみると、音楽評論家の方とやり取りをしながら、チームでイメージを擦り合わせていく時間はとても刺激的でした。いただいた素材やアイデアの中から、本当に活かせるものを選び抜き、最終的にこちらのデザインを受け入れていただけたことも、大きな励みになりました。

会社としても、また新たな取り組みをひとつ実現ができました。

この経験は、これからのPLUMPLANの可能性を広げてくれる気がしています。

16/04/2026

【今月の言葉】
「自ら仕事を生み出せる女性こそが、名声と財を手に入れる。」

今月は、この言葉を選びました。

最近、社内でも女性メンバーが少しずつ増えてきていて、「今まで会社になかった役割」を作れるようになってきたと感じています。建設業というと、どうしても男性が中心で、女性は“支える側”というイメージが強いかもしれません。

でも本当は、女性だからこそ見えること、女性だからこそ作れる価値がたくさんあります。
例えば、現場での細かな気配りや整理整頓、養生や仕上がりの確認。そこに加えて、リペアや空き家対策、不動産的な動き、SNS発信など、今まで会社の中で手が届いていなかった部分にも、新しい役割が生まれる可能性があります。

大事なのは、「私は補助だから」「扶養の範囲だから」と自分の可能性を狭めてしまわないことだと思っています。もちろん無理をする必要はありません。

でも、自分の得意なことや好きなことを仕事につなげていくことで、「私はこれをやっている」「私が価値を作っている」という実感が生まれていきます。

その積み重ねが、自信になり、やりがいになり、やがて大きな財産になっていくのではないでしょうか。

PLUMPLANとしても、女性がただ働くだけではなく、自分の力で仕事を生み出し、活躍できる環境を作っていきたいと思っています。

できない理由を探すのではなく、できることを少しずつ増やしていく。
その積み重ねが、未来につながると信じています。

09/04/2026

今回は、昨年11月にPLUMPLANへ入社した古庄さんのことをご紹介します。

入社から約4か月。

少しずつ仕事にも慣れながら、今では社内でも頼もしい存在になってきています。

今回お話を聞いていて感じたのは、古庄さんがとてもまっすぐに「成長したい」と考えていることでした。

以前は、医療事務のお仕事を4年半ほど続けてこられたそうです。
日々の業務にしっかり向き合う中で、ふと「このままずっとここで働くのかな」と考えるようになったとのこと。

資格があるわけでもなく、他の仕事に活かせる強みが自分にはないのではないか。
そんな不安もあったそうです。

だからこそ、転職を考えたときに「次が最後のチャンスかもしれない」と感じたそうです。

そこで思い切って飛び込んだのが、これまで経験のなかった建築の業界でした。

建築やものづくりの仕事に興味を持った背景には、お父さまと義理のお父さまが設計のお仕事をされていたこともあったそうです。

近くで見ていたはずなのに、当時は何をしているのかよくわからなかった。

でも今この業界に入ってみて、「もっと聞いておけばよかった」と感じることがある。
その言葉には、とても深い実感がありました。

実際に働き始めてみると、毎日同じことの繰り返しではなく、その時々で求められることに対応していく日々。

医療事務とは違い、数字を扱うことも多く、想像以上に大変な部分もあるそうです。

それでも、新しいことを覚えていく今の時間は「すごく楽しい」と話してくれました。
この言葉が、とても印象的でした。

楽な道ではなくても、自分の幅を広げたい。
変化の中に身を置いて、少しずつでも前に進みたい。

その姿勢こそ、PLUMPLANに集まるメンバーの共通点のひとつなのかもしれません。

仕事だけでなく、休日は3人のお子さんと過ごしながら、公園で思いきり体を動かすアクティブな一面も。
黙々と取り組むことも好き、でも体を動かすことも好き。
そんなバランス感覚も、今の仕事に自然とつながっているように感じました。

古庄さんのように、未経験からでも一歩踏み出し、自分の可能性に挑戦していく姿は、チームにとっても良い刺激になります。
これからさらに経験を重ねて、できることの幅が広がっていくのがとても楽しみです。

PLUMPLANは、挑戦したい気持ちを大切にする会社でありたいと思っています。

古庄さんの今後の成長にも、ぜひご期待ください。

27/03/2026

今回は、ピアノリサイタル当日に私たちが着用していたデニム着物についてご紹介します。

リサイタルという特別な場でその“PLUMPLANらしさ”をどう表現するかを考えたときに出てきたのが、デニムと着物の組み合わせでした。

日本が誇る伝統的な着物と、私たちの仕事着を象徴するデニム。

この二つを重ねることで、私たちの考え方を自然に伝えられるのではないかと思ったんです。

PLUMPLANでは、現場でデニム素材の作業服を取り入れています。

その理由のひとつは、丈夫で機能的であること。
そしてもうひとつは、シンプルさの中にもこだわりを持てる素材だからです。

私たちは、古き良きものをとても大切にしています。

ただ、それを昔のまま守るだけではなく、現代の暮らしや感覚の中で、無理なく受け入れられる形にしていくことも大事だと思っています。

それは建物に対する考え方にも通じています。

受け継ぐべきものは大切にしながら、次の世代へつながる形に整えていく。

そんな未来志向の姿勢を、今回のデニムの着物でも表現したいと考えました。

また、私たちは最新技術の活用にも積極的に取り組んでいます。

測量機器やデジタルの仕組み、AIなど、新しい技術は柔軟に取り入れていきたい。

その一方で、お客様への手書きのお手紙のような、あたたかくてアナログな関わりも決して手放したくありません。

新しいものか、古いものか。
どちらか一方ではなく、その両方を丁寧に活かしていくこと。

今回のデニム着物には、そんなPLUMPLANの想いが込められています。

これからも、自分たちらしい方法で、仕事にも表現にもこだわりを持って取り組んでいきます。

19/03/2026

今回のテーマは、先日開催したピアノリサイタルについてです。

昨年の春に初めてお話をさせていただいてから、
少しずつ形になっていった今回のリサイタル。

振り返ってみると、ただ「開催できた」というだけではなく、私たちにとって本当に多くの学びと気づきがある時間だったと思います。

実際には、準備の段階から簡単なことばかりではありませんでした。

会場の規模をどうするのか、どんな方に届けたいのか、どのように広報していくのか。

通常であれば、もっと早い段階から余裕をもって進めたいところですが、今回は限られた時間の中で、できることを一つひとつ丁寧に積み重ねていく形でした。

特に印象に残っているのは、直前まで細かな調整が続いたことです。

会場レイアウトや導線、映像の見せ方、当日の役割分担まで、その場その場で柔軟に判断しながら進める場面も多くありました。

それでもメンバーが自然と動き、声を掛け合いながら支え合ってくれたことで、チームとしての一体感を改めて感じることができました。

華やかな舞台の裏には、本当にたくさんの準備があります。

集客の工夫、当日の運営、来場された方にどう心地よく過ごしていただくか。

やってみて初めて見えることも多く、今回の経験そのものが、私たちにとって大きな成長の機会になりました。

もちろん、反省点がまったくないわけではありません。

もっとこうできたかもしれない、
次はここを工夫したい、
という部分もたくさんあります。
でも、それも含めて大切な財産ですね。

一つひとつの経験を次につなげていくことが、
私たちらしいチャレンジ精神なのだと思います。

今回の開催にあたり、ご来場くださった皆さま、応援してくださった皆さま、そして当日まで一緒に協力くれたメンバーに、心より感謝しています。
本当にありがとうございました。

これからもPLUMPLANは、建築という枠にとどまらず、人と人がつながる場づくりや、心に残る時間づくりにも挑戦していきたいと思っています。

今後の取り組みにも、ぜひあたたかくご注目いただけたら嬉しいです。

住所

熊本県熊本市
Kumamoto-shi, Kumamoto
8620956

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

ウェブサイト

アラート

Plumplan Inc.(プラムプラン)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Plumplan Inc.(プラムプラン)にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー