15/09/2020
2020年9月15日
昨日、令和2年9月14日頃から、
弊社社員と偽る不審なメールが
お取引様に届いている事が確認されています。
(反対に社内へ他取引先様より同様のメールが届いております)
大変お手数ををおかけして申し訳ありませんが、
弊社社員から心当たりのないメールをお受け取りになった場合は、添付ファイルを開かずに破棄、
または、
弊社社員に電話、もしくはFAXにて確認をして頂きますようお願いいたします。
その後、パソコンをウイルスチェックにかけていただくようお勧め致します。
万が一、添付ファイルを開いた場合は、
コンピュータウィルスがお使いのパソコンに感染して
パソコンが動作しない恐れもございます。
なりすましメールにご注意下さいます様、宜しくお願い申し上げます。
<不審メールの文例>
協力会社各位
お世話になっております。
標記の件、20 〇月 〇に皆様にお送りしたご案内に修正事項がございます。
以下に要点を記載いたしますのご確認の程お願いいたします。
お心当たりがある業者様は取り急ぎご連絡いただきますようお願いいたします。
今後の手続きについてご案内いたします。
この度は当方の不手際でご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございません。
㈱岡野組 〇〇〇 (添付ファイル付)