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【お茶会のおしらせ】今年も「デザインのよみかた」主催のお茶会をやります!🍵🍵🍵EVENING TEA PARTY「デザインのよみかた」第三回場所:胡桃堂喫茶店日時:2025年2月21日(土)19:00-21:00(18:30 開場)参加費:...
16/02/2026

【お茶会のおしらせ】
今年も「デザインのよみかた」主催のお茶会をやります!

🍵🍵🍵

EVENING TEA PARTY「デザインのよみかた」第三回
場所:胡桃堂喫茶店
日時:2025年2月21日(土)19:00-21:00(18:30 開場)
参加費:3,800円(中国茶を中心に10数種類のお茶が飲み放題+台湾のお菓子2つ)
https://festina-lente.stores.jp/items/6928197320ede112ad42664f

🍵🍵🍵

「デザインのよみかた」のポッドキャストでは、デザインだけでなく、お茶の話題をすることも多く、われわれの好きが高じて、定期的にお茶会を開催しています。
これまで胡桃堂喫茶店で開催してきた会もご好評いただいており、今年も第三回目の会を開催する運びとなりました。

このお茶会の目的は、とにかくおいしいお茶をたくさん楽しんでいただくこと。
今年も、烏龍茶や白茶といった発酵度の異なる中国茶を中心に、紅茶、ハーブティーなど、さまざまなお茶をサーブする予定です。
みなさまがお茶のカフェインとミネラルと温熱効果でほろ酔い気分になっている最中に、「デザインのよみかた」のポッドキャストのようなトークをゆるやかに展開してまいります。

2月21日(土)は、ぜひ国分寺までお茶を飲みにお越しください🫖🫖🫖

「デザインのよみかた」が主催するお茶会のお知らせです。 「デザインのよみかた」とは、大林寛と中村将大によるデザイン教育プロジェクト。 いつも配信するポッドキャストでは、デザインだけでなく、お茶の話題も展....

【ポッドキャスト更新】 #128 ブックフェアと後厄日記と身体の話https://open.spotify.com/episode/6NTGkG1DWIIi7QnNn6W5YYhttps://podcasts.apple.com/jp/po...
13/02/2026

【ポッドキャスト更新】
#128 ブックフェアと後厄日記と身体の話
https://open.spotify.com/episode/6NTGkG1DWIIi7QnNn6W5YY
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1562569980?i=1000749541641

年末年始の出来事の振り返りや、大林の参加したTypography Book Fair、中村先生の「後厄日記」、それから今度のお茶会の話をして、最後は「身体」というざっくりしたテーマで話をしました🍵🦵
#デザインのよみかた

【エクリ最新記事】水野勝仁さんの寄稿記事「『中途半端な分かり方⇄Any-ness』が行き来するスカスカな管」を公開しました🪬https://ekrits.jp/2026/02/8948/佐藤雅彦さんの「中途半端な分かり方」に入不二基義さんの...
09/02/2026

【エクリ最新記事】
水野勝仁さんの寄稿記事「『中途半端な分かり方⇄Any-ness』が行き来するスカスカな管」を公開しました🪬
https://ekrits.jp/2026/02/8948/

佐藤雅彦さんの「中途半端な分かり方」に入不二基義さんの「Any-ness」の概念を代入!!!
「分かったつもり」の手前で揺らぐ〈視界〉の生成について書いていただきました✨

佐藤雅彦の「中途半端な分かり方」に入不二基義の「Any-ness」を代入しながら、透明に成立してしまう現実を食い止める〈視界〉の揺らぎと、その生成の現場を記述していく。

【エクリ最新記事】岡田麻沙さんによる寄稿記事「切断の身振りとしてのテクスト ― インターフェイスの途上で」を公開しました🪬量子物理学の観察と現象の不可分性を物質や身体へと拡張したカレン・バラッドの「エージェンシャル・リアリズム」を援用して、...
14/01/2026

【エクリ最新記事】
岡田麻沙さんによる寄稿記事「切断の身振りとしてのテクスト ― インターフェイスの途上で」を公開しました🪬

量子物理学の観察と現象の不可分性を物質や身体へと拡張したカレン・バラッドの「エージェンシャル・リアリズム」を援用して、時を超えたインターフェイスという場における身体とテクストを横断するエキサイティングな存在論になっていますので、ぜひ読んでみてください!✨

インターフェイスに書かれた文字は何を切断するのか。カレン・バラッドの新しい物質論を手がかりに、テクストと身体が内部作用を通じて主体と境界を産出するプロセスを追う。

【ポッドキャスト更新】 #127 2025年を振り返った話https://open.spotify.com/episode/6g8w5YIC66Q0hsl7OptatGhttps://podcasts.apple.com/jp/podcas...
26/12/2025

【ポッドキャスト更新】
#127 2025年を振り返った話
https://open.spotify.com/episode/6g8w5YIC66Q0hsl7OptatG
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1562569980?i=1000742698274

最近のタイポグラフィ関連のイベントやお茶会の話から、相方の中村将大さんの単著『はじまりのデザイン学』強化期間の思い出まで、音楽生成AIのソウルミュージックとともに、わちゃわちゃと今年を振り返っております🧤

【エクリ最新記事】VECTIONからのメリークリスマス🎄「なぜ3ではなく5なのか? ― 権力分立と希望の幾何学  #3」を公開しました🦌https://ekrits.jp/2025/12/8802/これまでVECTIONは、権力の暴走を防ぎ...
25/12/2025

【エクリ最新記事】
VECTIONからのメリークリスマス🎄
「なぜ3ではなく5なのか? ― 権力分立と希望の幾何学 #3」を公開しました🦌
https://ekrits.jp/2025/12/8802/

これまでVECTIONは、権力の暴走を防ぎつつ外部の中立や監視の無限後退に頼らない分立の条件として、3レイヤーサイクルを提唱してきました。

しかし、このモデルには、レイヤー間の迎合や便宜によって制御が双方向化し、トップダウンへ回帰してしまう脆弱性があることが明らかになります。その劣化を防ぐ手段が「フェアネス評価」でした。

今回の記事では、その「フェアネス評価」自体が利害関係によって歪められてしまう問題を掘り下げ、「評価がフェアに運用されうる構造とは何か」というメタな観点から再検討しています。

つまり、三権分立を数の問題ではなく、配置と幾何学の問題として捉え直す試みを、今回あらためて深く展開してもらいました🧣

2層になりがちな三権分立の実態を踏まえ、国民・政府・世界の3レイヤーサイクルを図式で設計する試み。癒着と劣化を防ぐには5層が最小解になることを形式的に論証する。

明日からDetail Research Center (DRC) 主催のタイポグラフィにまつわる書籍が集うイベント「Typography Book Fair 2025」が始まります!開催中、13日(土)には16:00から弊社代表の大林が古賀...
12/12/2025

明日からDetail Research Center (DRC) 主催のタイポグラフィにまつわる書籍が集うイベント「Typography Book Fair 2025」が始まります!
開催中、13日(土)には16:00から弊社代表の大林が古賀稔章さんと神村誠さんとトークするのと、14日(日)に「TEA BY ÉKRITS」という名義で中国茶のブースを出展しております。
週末お時間ある方は、ぜひ遊びに来てくださいー🙏

【エクリ最新記事】河野三男さんによる「ブラックレター素描」シリーズ第三弾記事「ロマン主義と自然観」を公開しました。https://ekrits.jp/2025/12/8789/ブラックレターという書体造形がどのように近代ドイツの文化や政治で...
09/12/2025

【エクリ最新記事】
河野三男さんによる「ブラックレター素描」シリーズ第三弾記事「ロマン主義と自然観」を公開しました。
https://ekrits.jp/2025/12/8789/

ブラックレターという書体造形がどのように近代ドイツの文化や政治で受容されてきたのかを、自然観と言語観から読み解いています🇩🇪

近代ドイツのロマン主義と有機的自然観を手がかりに、ブラックレターの造形と受容を読み直す。自然観や言語論を往復しながら、書体が国家や美意識と結びつくプロセスの素描。

【エクリ最新記事】久保田晃弘さんの論考「魅惑する技術から生成するアルゴリズムへ 〜 アルフレッド・ジェルの装飾芸術理論によるジェネラティヴ・アートの分析」を公開しました🙌https://ekrits.jp/2025/09/8642/(5年ほ...
30/09/2025

【エクリ最新記事】
久保田晃弘さんの論考「魅惑する技術から生成するアルゴリズムへ 〜 アルフレッド・ジェルの装飾芸術理論によるジェネラティヴ・アートの分析」を公開しました🙌
https://ekrits.jp/2025/09/8642/

(5年ほど前に、水声社から翻訳されると案内がありつつも、なかなか刊行されない)アルフレッド・ジェルの『アートとエージェンシー』に書かれた装飾芸術理論を参照して、美学や記号論を相対化しながら、ジェネラティヴ・アートを再考していただいています!💁‍♂️

アルフレッド・ジェルの理論を参照しながらジェネラティヴ・アートを再考する。美学や記号論を相対化し、意味ではなく作用として、分散された場としてのアートを捉え直す。

住所

碑文谷1丁目3−25 碑文谷ばんらいマンション西3F
Meguro-ku, Tokyo
152-0003

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