東北大学大学院医工学研究科 Tohoku University Graduate School of Biomedical Engineering

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東北大学大学院医工学研究科が主催する社会人教育事業「技術者のための医学・医工学教育 EMBEE(Education of Medicine and Biomedical Engineering for Engineers)」の 2026年度...
01/05/2026

東北大学大学院医工学研究科が主催する社会人教育事業「技術者のための医学・医工学教育 EMBEE(Education of Medicine and Biomedical Engineering for Engineers)」の 2026年度 第2回 東京出張講義は 2026年 6月 13日(土)に開講致します。6月の開講科目は、脳・神経系 解剖・生理、脳・神経系 診断・治療、精密加工、実習ガイダンスです。
EMBEE 東京出張講義は1コマから受講でき、オンライン聴講も可能です。受講ご希望の方は、下記より募集要項・受講申込書等をダウンロードしてご確認の上、お申し込みください。

◆プログラムの概要
新たに医療機器産業に参入される企業の方など社会人技術者を主な対象として、臨床医学(診断・治療)の各領域とその理解に必要な基礎医学(解剖・生理)等を学ぶことに加えて、医療に革新をもたらす医工学の各分野の最新動向についても知ることができる教育コースです。毎月1回土曜日に東京で開催する出張講義(オンライン聴講も可能)と、9月に2日間仙台の東北大学にお越しいただき、実物を扱って体験する実習から構成され、主に医工学研究科・医学系研究科・工学研究科・病院の教授・准教授陣が講師を務めます。
東北大学病院のアカデミック・サイエンス・ユニット(ASU)で臨床現場を見学される方や、医療機器の研究・開発・製品化等に取り組まれる方に受講をお薦めいたします。

◆[第2回 東京出張講義](オンライン聴講も可能なハイブリッド開催)
日時:2026年 6月 13日(土)90分 × 4コマ
会場:日本橋ライフサイエンスビルディング 3F 313 会議室
  (東京都中央区日本橋本町 2-3-11)

時間割・講師:
 1時限目(10:30-12:00)「脳・神経系 解剖・生理」  医工学研究科・教授  新妻 邦泰
 2時限目(13:00-14:30)「脳・神経系 診断・治療」  医工学研究科・教授  新妻 邦泰
 3時限目(14:45-16:15)「精密加工」     グリーン未来創造機構・教授  水谷 正義
 4時限目(16:30-18:00)「実習ガイダンス」      西條 芳文 他 EMBEE 実習担当講師

◆講義受講料:1コマ当たり

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

日頃より、東北大学病院 臨床研究推進センター(CRIETO)バイオデザイン部門、ASUプログラムにご協力を賜り厚く御礼申し上げます。下記ならびに添付の通り、未来型医療創造卓越大学院プログラム FM DTS融合セミナーについてご案内いたします...
20/04/2026

日頃より、東北大学病院 臨床研究推進センター(CRIETO)バイオデザイン部門、ASUプログラムにご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

下記ならびに添付の通り、未来型医療創造卓越大学院プログラム FM DTS融合セミナーについてご案内いたします。



スタンフォード大学 医学部 主任研究員 

MedVenturePartners, Inc 取締役チーフメディカルオフィサー

池野 文昭 先生 講演会



池野先生は、スタンフォード大学で研究活動を始め、200 社を超える米国医療ベンチャーの研究開発に関与してこられました。さらに Stanford Biodesign Faculty における起業家育成、日本版 Biodesign の設立にも携わり、日米の医療現場における深い知見に基づき、医療分野におけるイノベーションを牽引してこられました。



近年、アメリカでは半導体・AI・量子・バイオなどの“戦略技術”を国家として支援する政策が拡大しています。日本でも AI、量子、半導体、バイオ、宇宙、次世代エネルギーなど 17 の戦略分野を柱とする成長戦略が掲げられており、医療・バイオ分野においても政策を通じたイノベーション創出への期待が高まっています。



今回の講演では、医療イノベーションの創出において医療政策が果たす役割と、政策を設計要素の一つとしていかに活用するかについてお話しいただきます。今日の医療イノベーションの成否には、技術・人材のみならず、政策制度・法規制が大きく関わります。池野先生の豊富な経験をもとに、日米の医療政策を対比しながら規制当局の役割や、価格制度といったスタートアップが直面する政策面の壁をご紹介いただき、これを踏まえた日本が持つ政策面での強み・弱み、そして次に取るべきアクションについて提示いただきます。



■日時:2026年5月20日(水)18:00-19:00

■会場:オンライン(Zoom)

■演題:医療政策から見るイノベーション創出戦略 —日米比較から読み解く成功の鍵—

■講師:池野 文昭 先生

(スタンフォード大学 医学部 主任研究員 / MedVenturePartners,

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

【発表のポイント】●東北大学と株式会社多磨バイオは、人工合成生体膜を用いた脳挫傷、脊髄損傷、脳梗塞後の神経機能回復を目指す共同研究を、新たなステージへ進展させます。●動物実験では、脳梗塞モデルを含む研究で神経機能回復に関する有望な成果が得ら...
03/04/2026

【発表のポイント】
●東北大学と株式会社多磨バイオは、人工合成生体膜を用いた脳挫傷、脊髄損傷、脳梗塞後の神経機能回復を目指す共同研究を、新たなステージへ進展させます。
●動物実験では、脳梗塞モデルを含む研究で神経機能回復に関する有望な成果が得られ、新たな治療法開発につながる可能性が示されました。
●本研究成果に基づき、国内では組織再生治療用シートおよび再生治療方法に関する特許を取得しており、現在は国際特許を出願中です。
今後は、より臨床に近い動物モデルを用いて有効性・安全性を検証し、脳・脊髄損傷に対する革新的治療法の実用化を目指します。

【概要】
国立大学法人東北大学(所在地:宮城県仙台市)大学院医工学研究科(兼 医学系研究科)新妻 邦泰教授と株式会社多磨バイオ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役:長尾 哲哉、以下「多磨バイオ」) は、『人工合成生体膜表面への、自家細胞組織の進展による革新的医療材料の開発』に関し、共同研究契約を2022 年 7 月1日に締結し、また2024年1月12日にはさらに研究内容をデバイス開発に向け進展させた『人工合成生体膜表面への、自家細胞組織の進展による革新的医療材料の開発』の共同研究契約を締結し、同研究を深化させて参りました。そしてこのたび、臨床試験の開始も視野に入れた新たなステージである『脳挫傷、脊髄損傷、脳梗塞後の神経機能回復における人工合成生体膜留置術の有用性検証』を開始する為、第3次となる共同研究契約を締結致しました。
脳梗塞モデルマウスによる動物実験では、損傷を受けた脳組織の修復に関して、多磨バイオの開発した人工合成生体膜による治療効果が得られ、神経機能回復に対する有効性を示す結果を得ることができました。これは、将来的に脳梗塞の治療方法の確立と、その治療デバイスの開発につながる大きな一歩であると考えております。
また当該結果を踏まえ、国内では脳神経組織を含む組織再生治療用シート、および再生治療方法に関する特許を2024年に取得しました。現在、国際特許を出願中です。
これらの新たなステージへ移行する進捗を踏まえ、東北大学と多磨バイオは、本共同研究をより臨床使用に向けた研究開発を実行すべく、第3次となる共同研究契約を締結致しました。本デバイスの有効性は、脳梗塞を含め脳・脊髄の様々な損傷ケースで示されることが予想され

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

東北大学大学院医工学研究科が主催する社会人教育事業「技術者のための医学・医工学教育 EMBEE(Education of Medicine and Biomedical Engineering for Engineers)」の 2026年度...
02/04/2026

東北大学大学院医工学研究科が主催する社会人教育事業「技術者のための医学・医工学教育 EMBEE(Education of Medicine and Biomedical Engineering for Engineers)」の 2026年度 第1回 東京出張講義は 2026年 5月 9日(土)に開講致します。5月の開講科目は、医学概論、スポーツ健康医科学、超音波医工学、生化学です。

EMBEE 東京出張講義は1コマから受講でき、オンライン聴講も可能です。受講ご希望の方は、下記より募集要項・受講申込書等をダウンロードしてご確認の上、お申し込みください。


◆プログラムの概要

新たに医療機器産業に参入される企業の方など社会人技術者を主な対象として、臨床医学(診断・治療)の各領域とその理解に必要な基礎医学(解剖・生理)等を学ぶことに加えて、医療に革新をもたらす医工学の各分野の最新動向についても知ることができる教育コースです。毎月1回土曜日に東京で開催する出張講義(オンライン聴講も可能)と、9月に2日間仙台の東北大学にお越しいただき、実物を扱って体験する実習から構成され、主に医工学研究科・医学系研究科・工学研究科・病院の教授・准教授陣が講師を務めます。

東北大学病院のアカデミック・サイエンス・ユニット(ASU)で臨床現場を見学される方や、医療機器の研究・開発・製品化等に取り組まれる方に受講をお薦めいたします。


◆[第1回 東京出張講義](オンライン聴講も可能なハイブリッド開催)

日時:2026年 5月 9日(土)90分 × 4コマ

会場:日本橋ライフサイエンスビルディング 3F 313 会議室

  (東京都中央区日本橋本町 2-3-11)

時間割・講師:

 1時限目(10:30-12:00)「医学概論」      医工学研究科・教授    西條 芳文

 2時限目(13:00-14:30)「スポーツ健康医科学」 医工学研究科・教授    山田 陽介

 3時限目(14:45-16:15)「超音波医工学」    医工学研究科・教授    西條 芳文

 4時限目(16:30-18:00)「生化学」       医工学研究科・特任准教授 沼山 恵子

 

◆講義受講料:1コマ当たり

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

3月20日 (金・祝) 〜 21日 (土) に第21回トランスグレード実習講座「In vitro 転写・翻訳実習」を星陵キャンパスの医工学実験棟にて開催しました。 トランスグレード高度教養教育は、中高生から社会人まで幅広い世代が学年の枠を越...
30/03/2026

3月20日 (金・祝) 〜 21日 (土) に第21回トランスグレード実習講座「In vitro 転写・翻訳実習」を星陵キャンパスの医工学実験棟にて開催しました。

トランスグレード高度教養教育は、中高生から社会人まで幅広い世代が学年の枠を越えて共に学び合う協働教育の試みです。3月は、今年度 3つ目の実習講座として、生命科学のセントラルドグマ「DNA → RNA → タンパク質」を試験管内で再現し、タンパク質の大きさを調べる実験を体験していただきました。
今回は親子 2組を含む中学 2年生から 60代まで 24名にご参加いただき、山梨・東京など遠方から泊まりがけで受講してくださった方もいました。中学校 6校・高等学校 7校から参加した生徒 14名・教員 2名と、学外の社会人 2名、本学の研究生(海外からの留学生)・大学院生・教職員 6名が 4人ずつ 6班に分かれて、大学院生の TA が 1名ずつ付き、医工学実習室(実験室)と医工学共同講義室を会場に 2日間の実習に取り組みました。
実習 1日目は µL 単位の微量の溶液を分取する基本操作の練習の後、試験管内でオワンクラゲの緑色蛍光タンパク質(GFP)の遺伝情報をコードする DNA から mRNA を合成する転写反応を開始しました。反応の待ち時間に、転写・翻訳のしくみを解説し、反応結果を予想・発表するグループワークを行いました。4時間後、RNA が合成されていることを確認してから(一部の班では予想と違う結果になったのですが)、コムギ胚芽抽出液と混合し、アミノ酸溶液に重層してタンパク質を合成する翻訳反応を開始しました。並行して、大腸菌抽出液を使用したバッチ法・透析法の転写・翻訳反応も仕込みました。
2日目の朝に励起光(UV)を当ててみたところ、光るタンパク質 GFP がたくさん作られていました。3通りの方法で合成した GFP と、2種類のアルブミンについて、電気泳動用の試料を調製し、タンパク質分子量マーカーと共に SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動を行い、大きさで分離しました。CBB

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

革新的技術を医療に応用するためには、医療従事者と医工学研究者のコミュニケーションが欠かせません。東北大学大学院医工学研究科と東北大学病院臨床研究推進センターでは、医療側の革新的技術への理解、開発側の臨床ニーズへの理解を深めるための交流の場「...
27/03/2026

革新的技術を医療に応用するためには、医療従事者と医工学研究者のコミュニケーションが欠かせません。東北大学大学院医工学研究科と東北大学病院臨床研究推進センターでは、医療側の革新的技術への理解、開発側の臨床ニーズへの理解を深めるための交流の場「Health Tech Colloquium」を開催しております。
第9回 Health Tech Colloquium は、医学部研究⼒強化ワーキンググループの「第16回 若⼿研究者のためのネットワーキング」との共催です。今回は、Health Tech Colloquiumコンペ採択課題の研究報告、研究に役立つ機器紹介、医工学研究者による研究紹介及び医療従事者側からのニーズ紹介のフラッシュプレゼンテーション、研究討論会(ポスター発表)を行います。
学内全部局の教職員・学生だけでなく、学外の企業様もご参加いただけます。ご興味のある方は、是非お申込み・ご参加ください。

第9回 Health Tech Colloquium/第16回 若手研究者のためのネットワーキング
日 時:2026年 4月 22日(水)16:30~20:00
会 場:東北大学星陵キャンパス 星陵会館(B10)
星陵オーディトリアム1階 エントランスホール
参加費:無料(軽食付)

開催内容:
[第1部]2025年度 Health Tech Colloquium コンペ採択課題 研究報告
「磁気加熱による脳動脈瘤のリモート迅速塞栓法の開発」薮上 信 先生
「多点圧力検出機能を集積した脳⾎管治療⽤マイクロカテーテルの開発」郭 媛元 先生
「高周波数超音波を用いた4次元脳血管イメージングによる、マウス脳梗塞モデルの血行動態評価」石井 琢郎先生
[第2部]研究に役立つ機器紹介
「組織空間解析の最前線ーHyperionXTiを使用したマルチパラメーターイメージングのご紹介」
スタンダード・バイオツールズ株式会社 池田様
[第3部]フラッシュプレゼンテーション
[第4部]研究討論会・ポスター発表(コアタイム 2グループ制)
医工学研究者からの研究紹介
医療従事者側からのニーズ紹介

参加お申込みフォーム:https://forms.gle/kmYD7APBLGgazmEE8
申込締切:4月

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

23/03/2026

本学工学研究科の西澤西澤松彦教授(ファインメカニクス専攻)が第58回(2025年度)市村賞 市村学術賞において「功績賞」を受賞することが決定いたしました。 市村学術賞は、大学ならびに研究機関で行われた...

13/03/2026

【本学研究者情報】 〇医工学研究科 教授 山田 陽介研究室ウェブサイト 【発表のポイント】 体内の水の動きを高精度で測定できる国際標準法「二重標識水法(注1)」を用い、日常生活の中で調べた。 平均気温...

2026年度4月入学者の学籍番号をお知らせいたします。「パスワードは入学・進学手続き等について」に記載しています。2026年度4月入学者学籍番号
09/03/2026

2026年度4月入学者の学籍番号をお知らせいたします。
「パスワードは入学・進学手続き等について」に
記載しています。

2026年度4月入学者学籍番号

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

医工学研究科では、中高生から社会人・高齢者まで学年の枠を越えた幅広い世代が共に学び合う「トランスグレード実習講座」を実施しています。3月は、コムギ胚芽抽出液を用いた無細胞タンパク質合成系で光るタンパク質 GFP を合成し、観察・分析する実習...
16/02/2026

医工学研究科では、中高生から社会人・高齢者まで学年の枠を越えた幅広い世代が共に学び合う「トランスグレード実習講座」を実施しています。
3月は、コムギ胚芽抽出液を用いた無細胞タンパク質合成系で光るタンパク質 GFP を合成し、観察・分析する実習を開催します。祝日〜土曜の 2日間の実習講座です。
生命科学のセントラルドグマである「転写・翻訳」を試験管内で再現し、体験を通して学ぶことができます。
受講をご希望の方は、開催案内(PDF)で詳細をご確認の上、お申し込みください。(使用言語は日本語です。)

第21回 トランスグレード実習講座「In vitro 転写・翻訳実習」

開催日:2026年 3月 20日 (金・祝) 〜 21日 (土)  9:30-16:30
会 場:東北大学星陵キャンパス 医工学研究科 医工学実験棟(B07)

対象者:学内の学部学生・大学院生・教職員
    学外の中学 2年生から大人の方まで 興味のある方はどなたでも
   ※所属や専門分野は問いません。初心者・文系の方の受講を歓迎します。

定 員:24名(4名×6グループ)

受講料:無料・昼食付

[ 受講申込方法 ]
下記の受講申込みフォームに必要事項を記入して「送信」してください。

◆転写・翻訳実習 受講申込み【学外者用】
https://forms.gle/4f6nFimduxCoDLKu5

◇転写・翻訳実習 受講申込み【学内用】 ※東北大 ID で要ログイン
https://forms.gle/FiG26zSrmrdz9mb67

[ 申込締切日:3月 5日 (木) ]
※原則として先着順です。定員を超えた学年・世代区分から受付を終了します。

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お問い合わせ先:
 医工学研究科社会人技術者再教育プログラム推進室 沼山 恵子
 TEL:022-718-5903
 E-mail:num*tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)
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開催案内はこちら
(transgrade21_260320-21.pdf のダウンロードリンク)

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

09/02/2026

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

未来型医療創造卓越大学院プログラム推進室  より、2026年度4月期のプログラム候補生選抜試験の募集要項について案内がありましたのでお知らせいたします。【募集要項】https://www.fmhc.tohoku.ac.jp/admissio...
02/02/2026

未来型医療創造卓越大学院プログラム推進室 より、
2026年度4月期のプログラム候補生選抜試験の募集要項
について案内がありましたのでお知らせいたします。

【募集要項】
https://www.fmhc.tohoku.ac.jp/admission_guidelines.html

・出願期間 
2026年2月3日(火)12:00~2月12日(木)16:00

・選抜試験
面接試験: 2026年2月20日(金)午後
試験会場: オンライン 

詳細は、未来型卓越プログラムウェブサイトをご参照ください。

東北大学大学院医工学研究科は、工学の知識や技術を駆使して生命の不思議に迫り、医学・医療の革新を通して人類の社会福祉に貢献することを目指しています。

住所

荒巻字青葉6-6/12
Sendai, Miyagi
9808579

電話番号

+81227957491

アラート

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