Ney & Partners JAPAN

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ネイ&パートナーズジャパンはブリュッセルに本社があり、2012年、ローランネイと渡邉⻯⼀が東京に拠点を共同設⽴しました。日本国内で橋梁、キャノピー、駅前広場、製品開発などの⼟木インフラの領域でのデザイン、設計を手掛けています。計画、設計だけでなく、施⼯、維持管理まで施⼯者や市⺠を巻き込んだプロセスのデザインは、日本での活動の特徴のひとつです。
日本での代表作は、三角港キャノピー、出島表門橋、⻁ノ門デッキ、新札幌アクティブリンク、⻑崎駅ロングルーフなど。 「社会の中でのデザインの実践」

人の営みを支えるデザインは、美術品のような空想的なかたちを創ること、また、合理性というひとつの観点を追求した技術的解決を行うこと、そのどちらでもないと考えます。

その昔、岩国の錦帯橋、熊本の通潤橋、熊本城の石垣など、技術と美しさは不可分であり、同時に社会の中での役割・機能の結果生まれた「かたち」でした。



私たちは、デザインを社会・時代の中での適正な「かたち」の探求であると考えます。

ネイ&パートナーズジャパンでは、ブリュッセルオフィスと連携しつつ、技術的・構造的アイデアを伴ったデザイン提案を基本としています。

従来の設計過程のように、意匠(美)と構造(技術)が役割分担されるのではなく、統合されたひとつの解として結実させることで、
プロジェクトのニーズや要求に相応しい適正なデザイン・アイデアを提供していきます。


1.建築及び土木構造物の企画、コンセプトワーク、構造デザイン
Architectural Concepts and Master Planning

2.土木構造設計並びに建設コンサルティング
Conceptual Design and Consultation for Structures and Civil Engineering Infrastructure Works

3.インテリア、ランドスケープ、展示会場などに関する企画、デザイン
Planning and Landscape Design, Interior and Exhibition Design

4.プロダクト・家具などのデザイン
Product Design and Furniture Design

𝐋𝐮𝐱𝐞𝐦𝐛𝐨𝐮𝐫𝐠 𝐏𝐚𝐯𝐢𝐥𝐢𝐨𝐧 𝐎𝐒𝐀𝐊𝐀 𝐄𝐗𝐏𝐎 𝟐𝟎𝟐𝟓【 大阪万博ルクセンブルクパビリオン 】ルクセンブルクの建築家Steinmetzdemeyerと協働で取り組んだ大阪・関西万博のルクセンブルクパビリオンは、軽量性・再利用...
27/08/2026

𝐋𝐮𝐱𝐞𝐦𝐛𝐨𝐮𝐫𝐠 𝐏𝐚𝐯𝐢𝐥𝐢𝐨𝐧 𝐎𝐒𝐀𝐊𝐀 𝐄𝐗𝐏𝐎 𝟐𝟎𝟐𝟓

【 大阪万博ルクセンブルクパビリオン 】

ルクセンブルクの建築家Steinmetzdemeyerと協働で取り組んだ大阪・関西万博のルクセンブルクパビリオンは、軽量性・再利用性といった技術的要素とルクセンブルク文化を体現するセノグラフィカルな要素を追求してできたかたちである。一枚のサスペンション膜は大小13のボックス建物を柔らかく覆い、膜-鉄骨-基礎は全体でひとつの3次元立体吊り合い系を形成する。一様張力場に近づける従来の形状決定手法ではなく、投影二次平面の図解的探索手法を用いることで、複雑な形態でありながら整然とした力学的造形を実現している。使用したのは国内利用がまだ少ない高強度PVC膜で、製造時の環境負荷が格段に低く、また強度に対して施工性・運搬性が高いため扱いも容易である。膜材をはじめ、コンパネのファサードや躯体鉄骨から基礎のPCaブロックまで、主要建材を会期後にリユースすることでCircular Economyを実践している。

Photo: © Ondrej Piry / GIE Luxembourg / Vincent Hecht / Bjoern


#大阪万博パビリオン #ルクセンブルク #セノグラフィー #構造設計

𝐓𝐨𝐫𝐚𝐧𝐨𝐦𝐨𝐧 𝐃𝐞𝐜𝐤𝐬【 虎ノ門デッキ 】虎ノ門地区の再開発によるデッキ4橋。最も大きなものは、幅20 m で橋長35 m の広場のようなデッキ。折板形状を構造として活かしたモノコックの単純箱桁橋。低層と超高層という極端に規模の異な...
25/08/2026

𝐓𝐨𝐫𝐚𝐧𝐨𝐦𝐨𝐧 𝐃𝐞𝐜𝐤𝐬

【 虎ノ門デッキ 】

虎ノ門地区の再開発によるデッキ4橋。最も大きなものは、幅20 m で橋長35 m の広場のようなデッキ。折板形状を構造として活かしたモノコックの単純箱桁橋。低層と超高層という極端に規模の異なる建築躯体の上に橋脚が載るため、不静定次数を低くして建築躯体への依存を最小限にしている。橋脚は、異形断面かつ片側は地下トラスへの反力を制限するため、塑性化を考慮した設計とした。2G の地震力を想定した土木構造としては類を見ない。また、メンテナンスや道路上へのパネルの落下などのリスクを避けるため、仕上げ部材は存在せず、構造自体が表現となる。

Photo: © momoko japan


#虎ノ門デッキ #虎ノ門ヒルズ #折板形状 #土木設計

𝐍𝐚𝐠𝐚𝐬𝐚𝐤𝐢 𝐬𝐭𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧 𝐋𝐨𝐧𝐠 𝐫𝐨𝐨𝐟 & 𝐜𝐚𝐧𝐨𝐩𝐢𝐞𝐬【 JR長崎駅前広場 ロングルーフ 】広大な西口駅前広場~ JR 長崎駅~東口駅前広場を貫く駅前広場の背骨となる東西軸に沿うように、幅10 m、長さ159 mの大屋根...
20/08/2026

𝐍𝐚𝐠𝐚𝐬𝐚𝐤𝐢 𝐬𝐭𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧 𝐋𝐨𝐧𝐠 𝐫𝐨𝐨𝐟 & 𝐜𝐚𝐧𝐨𝐩𝐢𝐞𝐬

【 JR長崎駅前広場 ロングルーフ 】

広大な西口駅前広場~ JR 長崎駅~東口駅前広場を貫く駅前広場の背骨となる東西軸に沿うように、幅10 m、長さ159 mの大屋根を計画した。かもめ口(東口)と国道202 号に位置する路面電車の電停やバス停とをつなぎ、分かりやすい乗換動線をつくるとともに、公共交通や一般車の乗降場としても機能する。また、長崎の玄関口として賑わいを生み出すための屋根下のイベント利用も想定した。駅舎ラチ外コンコース、東口キャノピーの木質天井と連続するように、構造=仕上げの木造と鉄骨造のハイブリットとして、イ準耐(燃代設計45 分、耐火塗料)で設計した。スパンを飛ばす長手方向はSM490 材の鉄骨梁250×250×16×9 ㎜、短手方向は上・下弦材ともスギ□ 90×180 ㎜の2 材あわせの木造トラスで構成している。戦後に国策として拡大造林されたスギの大径木を、木取りの工夫により活用した。柱は、φ216.3 ㎜のシームレス鋼管を切削して製作している。一般的なマーケットの寸法(2×3m)も踏まえて、貸出管理がしやすい6m ピッチの柱割としている。屋根は、海が至近の環境でも長期の耐久性が見込めるチタン亜鉛合金板を採用した。下弦材を1本1本照らし上げる照明計画とし、柔らかで、印象的な新しい長崎の夜景をつくり出している。

Photo: © 山頭範之


#長崎駅 #木造 #構造設計 #土木設計

𝐒𝐡𝐢𝐧𝐝𝐚𝐢𝐤𝐮 𝐅𝐨𝐨𝐭𝐛𝐫𝐢𝐝𝐠𝐞【 新大工町歩道橋 】新大工町は歴史的にオランダとの関係が深い。出島から中島川を上流に歩いていくと、新大工歩道橋に辿り着く。本橋は、シュガーロードと呼ばれる長崎街道の玄関口に位置する。二つの再開発ビル...
18/08/2026

𝐒𝐡𝐢𝐧𝐝𝐚𝐢𝐤𝐮 𝐅𝐨𝐨𝐭𝐛𝐫𝐢𝐝𝐠𝐞

【 新大工町歩道橋 】

新大工町は歴史的にオランダとの関係が深い。出島から中島川を上流に歩いていくと、新大工歩道橋に辿り着く。本橋は、シュガーロードと呼ばれる長崎街道の玄関口に位置する。二つの再開発ビルをつなぐだけでなく、まちをつなぐことを意図して計画された。構造形式は門型ラーメンで、日本でよく見かける立体横断施設の形式である。いくつかの操作によって街道の玄関口にふさわしい印象的な橋としてデザインした。橋面排水のため縦断勾配を5% とりつつ、バーチカル曲線で擦り付ける。また、縦断線形の操作は橋を渡る体感を印象的なものにし、橋上中央からは稲佐山が見える。立面は曲げモーメントに従いつつ建築限界をクリアする形状とし、上下フランジ幅の差を利用して多面体で定義。目視点検や排水管の交換が容易な開断面の鋼床版2 主鈑桁とした。基礎形式は既存埋設物の制約から深礎杭としている。色彩は、砂糖のきなり色から発想し、周囲の建物のYR 系の色彩と調和する淡い色を採用。手すりのディテールと塗装仕様は、出島表門橋と関連付けることで、長崎街道に架かる2つの橋は対になる。

Photo: © 山頭範之 / 松村琢磨


#新大工町 #歩道橋 #まちをつなぐ #土木設計

𝐀𝐜𝐭𝐢𝐯𝐞 𝐂-𝐋𝐢𝐧𝐤【 アクティブ・クリーンク 】アクティブリンクのプロジェクトにおいては、計画段階から完成に至るまで、多元的なワークショップを実施。市民だけでなく、事業者WS、施工者も交えたWSなど様々なフェーズごとに適した人々をプ...
13/08/2026

𝐀𝐜𝐭𝐢𝐯𝐞 𝐂-𝐋𝐢𝐧𝐤

【 アクティブ・クリーンク 】

アクティブリンクのプロジェクトにおいては、計画段階から完成に至るまで、多元的なワークショップを実施。市民だけでなく、事業者WS、施工者も交えたWSなど様々なフェーズごとに適した人々をプロデュースして行うことで、運営する人も、つくる人も、それを活用していく市民の皆さんも、すべての人が立場を超えてつながり、アクティブリンクの楽しい使い方を考え、設計にフィードバックし、共有していくプロセスは、アクティブリンクへの愛着の醸成、完成への期待感、完成後の積極的な運用、維持管理への関与に寄与している。デザイン意図や維持管理の注意点、活用方法を共有し、先の環境制御も含め、シビックプライドへつながるプロセスをデザインすることとなった。
現在も事業者・設計有志による草の根清掃活動「アクティブ・クリーンク」を継続することで、まちの課題点、今後のアクティブリンクの活用方法などを継続的に議論する時間を共有し、共創を継続している。こうした活動を継続・可視化することで、新たなまちづくりの担い手を育み、次代へと繋げる取り組みによりアクティブリンクは恒常性を有し、50年、100年の時を超えてこのまちを繋ぎ続ける。

Graphic Design: © DIAGRAM


#アクティブリンク #まちづくり #清掃活動 #構造設計

𝐒𝐡𝐢𝐧-𝐒𝐚𝐩𝐩𝐨𝐫𝐨 𝐀𝐜𝐭𝐢𝐯𝐞 𝐋𝐢𝐧𝐤【 新札幌アクティブリンク】新札幌アクティブリンクは、病院4 棟、高層マンション、商業施設、ホテルの6 つの敷地と道路区域の7つを跨ぎ、各々の建築をつなぐ楕円平面の上空通路である。延長176 ...
11/08/2026

𝐒𝐡𝐢𝐧-𝐒𝐚𝐩𝐩𝐨𝐫𝐨 𝐀𝐜𝐭𝐢𝐯𝐞 𝐋𝐢𝐧𝐤

【 新札幌アクティブリンク】

新札幌アクティブリンクは、病院4 棟、高層マンション、商業施設、ホテルの6 つの敷地と道路区域の7つを跨ぎ、各々の建築をつなぐ楕円平面の上空通路である。延長176 m、幅3.5 m の通路は、工場で運搬可能な寸法で52 ブロックに分割され、現地で地組して26 ブロックに接合したのち、ベント上で溶接によって一体化された。外周部の開口部がフィーレンデール構造であり、主構造から屋根と床は片持ちで張り出され、内周部はガラスのみの開放的な歩行空間を実現している。現在、エリアマネジメントを含めて、プロジェクトに継続的に関わっている。

Photo: © momoko japan

#北海道
#新札幌アクティブリンク #構造設計 #フィーレンデール構造

𝐍𝐚𝐠𝐚𝐬𝐚𝐤𝐢 𝐒𝐭𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧 𝐏𝐚𝐫𝐤 𝐂𝐚𝐧𝐨𝐩𝐢𝐞𝐬 & 𝐏𝐮𝐛𝐥𝐢𝐜 𝐅𝐮𝐫𝐧𝐢𝐭𝐮𝐫𝐞【 JR長崎駅前広場キャノピー・ファニチャー】2020 年新長崎駅舎(在来線)、2022年新幹線開業を目指して整備された長崎駅の西口と東口の2...
06/08/2026

𝐍𝐚𝐠𝐚𝐬𝐚𝐤𝐢 𝐒𝐭𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧 𝐏𝐚𝐫𝐤 𝐂𝐚𝐧𝐨𝐩𝐢𝐞𝐬 & 𝐏𝐮𝐛𝐥𝐢𝐜 𝐅𝐮𝐫𝐧𝐢𝐭𝐮𝐫𝐞

【 JR長崎駅前広場キャノピー・ファニチャー】

2020 年新長崎駅舎(在来線)、2022年新幹線開業を目指して整備された長崎駅の西口と東口の2 つの駅前広場。株式会社設計領域、株式会社EAU と共に西口および東口の広場全体の空間構成を議論する中で、構造物の形態、配置によって広大な駅前空間に人々の行為の拠り所を生み出すよう計画した。長崎駅西口(在来線)の開業に合わせて設置されたキャノピーは、公共交通用の延長72 m × 幅5 m、一般車用の延長67 m × 幅5 m の2 つである。東口駅前広場にも3 つの異なるサイズのキャノピーが続いて整備された。6 mm 厚の鋼板を使ったサインドイッチパネル構造で、柱は220 mm×120 mm の楕円形状である。屋根と柱はボルト接合、柱スパンは5 mを基本とし、屋根葺材等の二次部材がないシンプルな構成は、場所を選ばず任意の寸法に可変させて適用できるシステムとして設計されている。また、キャノピーに合わせて、防護柵、車止め、照明柱、サインといったストリートファニチャー類も統一的にデザインした。

Photo: © 松村琢磨


#長崎駅 #キャノピー #空間構成 #土木設計

𝐒𝐡𝐢𝐨𝐤𝐚𝐳𝐞 𝐁𝐫𝐢𝐝𝐠𝐞【 潮風橋 】東京湾に面する潮風公園に架かる歩道橋。東京湾岸道路により北地区と南地区とに分断される園をつなぐ役割を担う。東日本大震災による被災や経年劣化に伴い、2012 年に撤去された木造アーチ橋を、東京202...
04/08/2026

𝐒𝐡𝐢𝐨𝐤𝐚𝐳𝐞 𝐁𝐫𝐢𝐝𝐠𝐞

【 潮風橋 】

東京湾に面する潮風公園に架かる歩道橋。東京湾岸道路により北地区と南地区とに分断される園をつなぐ役割を担う。東日本大震災による被災や経年劣化に伴い、2012 年に撤去された木造アーチ橋を、東京2020オリンピックの競技会場整備に向けて架け替えた。園路とシームレスに連続する円弧状の平面線形を与え、主構造であるアーチを換気塔側に配置することで海への眺望をひらいた。シンボリックなアーチと開口により、観光船から見られる際のランドマーク性を生み出した。面外方向に反るように変形したアーチは、平面線形のカーブを考慮した釣り合い形状として、曲げモーメントを最小化する。さらに製作を考慮し、アーチ形状を幾何学をベースとして定義した。ねじれに抵抗するため、補剛桁は箱型閉断面とした。これは海に面した過酷な架橋環境下においてもメンテナンスが容易な構造である。

Photo: © momoko japan


#潮風公園 #アーチ形状 #土木設計

𝐋𝐎𝐕𝐄𝐋𝐄𝐒𝐒 𝐀𝐨𝐲𝐚𝐦𝐚 𝐒𝐭𝐚𝐢𝐫𝐜𝐚𝐬𝐞【 LOVELESS 階段 】アパレルセレクトショップ「LOVELESS」の旗艦店、2019 年にリニューアルオープンした青山店の鉄骨階段である。インテリアは、ひとつひとつの空間がウィンドウ...
30/07/2026

𝐋𝐎𝐕𝐄𝐋𝐄𝐒𝐒 𝐀𝐨𝐲𝐚𝐦𝐚 𝐒𝐭𝐚𝐢𝐫𝐜𝐚𝐬𝐞

【 LOVELESS 階段 】

アパレルセレクトショップ「LOVELESS」の旗艦店、2019 年にリニューアルオープンした青山店の鉄骨階段である。インテリアは、ひとつひとつの空間がウィンドウとなり、様々な商品がスワイプするように目の前に展開していくというコンセプトを、cinema.incの坂巻陽平氏が構想していた。シンボリックで象徴的な縦動線をどう実現するかを議論する中、空中に浮遊する空間体験と店舗正面から象徴的に見えるオブジェクトとしての階段を提案した。背後が透けつつも小部屋のように仕切られた空間に呼応するスクエアの平面形状を立体に立ち上げた。そのボリュームから、動線によって導かれるZ 字の立面と2 階から吊られる浮遊感を同時に実現するカタチを切り出していった。主構造は9 mmの鋼板、ステップは4.5mm 厚の鋼板で構成。視認されるサーフェースの溶接箇所はグラインダー仕上げ、段鼻にステップと同色のノンスリップを施し、即物的なディテールを排除した抽象度の高いかたちになっている。下端部はFL から170mm ほど浮き上がり、支点は設けずに2 階床から支持されている。ビビッドなイエローは、新しいブランドのコンセプトカラーである。

Photo: © Shoji Shohei


#青山 #ビビッドイエロー #構造設計

弊社で進めている板橋駅西口駅前広場の関連で、8月2日(日)に、第7回えんのもりスクールを開講します!講師に国立障害者リハビリテーションセンター研究所の硯川潤さん・日本女子大学の平井百香さんをお呼びして、レクチャー「オーダーメイドで身体を拡張...
28/07/2026

弊社で進めている板橋駅西口駅前広場の関連で、
8月2日(日)に、第7回えんのもりスクールを開講します!

講師に国立障害者リハビリテーションセンター研究所の硯川潤さん・日本女子大学の平井百香さんをお呼びして、レクチャー「オーダーメイドで身体を拡張する」と「"みえない"から考えるテーブルデザインワークショップ」を行います!

身体拡張と環境調整の両側面からの学びを、公共空間の在り方につなげていく試みです。

是非、ご参加ください!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSciZwqcO_asZKV2CThlgkaptWeMhmgrLk1XdaI7RPG6yfi-gQ/viewform?pli=1

住所

東3-15-6 Momoyo Bdg. 6F
Shibuya-ku, Tokyo
1500011

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