印南建設

印南建設 杉並区を中心に都内で資産価値の高い注文住宅・狭小住宅を提案する工務?

外壁も貼られて足場も外れました。 だんだんと完成に近づています。 今回の外壁材はガルバリウム鋼板という金属製の外壁を採用しています。 耐久性の高く、デザインもすっきりとしたテイストです。 内部の工事はもう少しかかりますが、着々と完成へ向けて...
26/09/2020

外壁も貼られて足場も外れました。 だんだんと完成に近づています。 今回の外壁材はガルバリウム鋼板という金属製の外壁を採用しています。 耐久性の高く、デザインもすっきりとしたテイストです。 内部の工事はもう少しかかりますが、着々と完成へ向けて進んでいきます。

外壁も貼られて足場も外れました。 だんだんと完成に近づています。 今回の外壁材はガルバリウム鋼板という金属製の…

K邸の新築工事は今日も順調に進んでいます。 外壁のガルバリウムも貼りました。 ガルバリウムは金属製の外壁ですが、耐久性に優れた素材です。 デザインの好みによっては選択される方も増えています。 バルコニーの裏側です。 サッシの周辺も含めて防水...
14/09/2020

K邸の新築工事は今日も順調に進んでいます。 外壁のガルバリウムも貼りました。 ガルバリウムは金属製の外壁ですが、耐久性に優れた素材です。 デザインの好みによっては選択される方も増えています。 バルコニーの裏側です。 サッシの周辺も含めて防水をしっかり行っています。 ダイニングキッチンも石膏ボードを貼っています。 あとは天井を貼っていけば大工工事も一段落です。 このように内部の大工工事が終われば、クロスや建具などの内装の仕上げに移ります。 ここまでくればそろそろ完成が見えてきます。

K邸の新築工事は今日も順調に進んでいます。 外壁のガルバリウムも貼りました。 ガルバリウムは金属製の外壁ですが…

K様邸の気密測定を行いました
05/08/2020

K様邸の気密測定を行いました

本日は気密測定を行いました。 建物断熱性能はUA値という数値で、設計の段階で計算することができます。 しかし、…

K様邸は外断熱の仕様で施工しています。 アキレスQ1ボードという45㎜のウレタン製の断熱ボードを家の外壁部に貼っていきます。 断熱材のジョイント部やサッシ回りにはテープをしっかり貼って気密性を高めます。 建物の中から写した写真ですが、外断熱...
05/08/2020

K様邸は外断熱の仕様で施工しています。 アキレスQ1ボードという45㎜のウレタン製の断熱ボードを家の外壁部に貼っていきます。 断熱材のジョイント部やサッシ回りにはテープをしっかり貼って気密性を高めます。 建物の中から写した写真ですが、外断熱工法でゃ建物の外壁部分にはこのように空洞になっています。 一般的な充填断熱ではこの柱の間にグラスウールなどの断熱がはいります。 当然ですが、柱の部分は断熱材が入らないので、壁の中で部分部分で温度差が生じる訳ですが、外断熱工法では構造躯体をすべて外から断熱材を覆っているので、壁に温度差が生じません。 体感的にも壁に温度差がないということは快適な理由の一つです。 また、壁の中は家の中の同じ温度ですので、壁体結露は起きにくいということも大きなメリットですね。

K様邸は外断熱の仕様で施工しています。 アキレスQ1ボードという45㎜のウレタン製の断熱ボードを家の外壁部に貼…

これまでも度々この現場日記でも紹介してきましたが、SE構法では、施工管理技士の資格を持つ社員が自主検査をして、その報告書をSE構法供給会社である(株)エヌシーエヌに提出する必要があります。 本日はその自主検査を行いました。 耐力壁にはいくつ...
26/07/2020

これまでも度々この現場日記でも紹介してきましたが、SE構法では、施工管理技士の資格を持つ社員が自主検査をして、その報告書をSE構法供給会社である(株)エヌシーエヌに提出する必要があります。 本日はその自主検査を行いました。 耐力壁にはいくつかの種類があり、これは「GT2」という耐力壁で、釘ピッチが外側を100㎜ピッチ、中央部を150㎜ピッチで打つ決まりになっています。 合板にはあらかじめピッチが印刷されているので、その通りに打ってあるかをチェックします。 これは「GT4」という耐力壁の裏側です。 間柱を既定のサイズで配置されているかもチェックします。 釘についてもCN釘という特殊な釘を使っています。 長さも3種類あり、それぞれ決められた部分に打ち付けていきます。 このように、構造計算で裏付けられた性能が発揮できるためには、現場でもしっかりとした施工を行うことが重要なのです。

これまでも度々この現場日記でも紹介してきましたが、SE構法では、施工管理技士の資格を持つ社員が自主検査をして、…

本日、瑕疵保険の躯体検査とフラット35の中間検査が完了しました。 JIO(日本住宅保証検査機構)の検査員による現場検査が完了しました。 自社検査だけでなく、第三者による検査も完了して安心して次の工程に進みます。
26/07/2020

本日、瑕疵保険の躯体検査とフラット35の中間検査が完了しました。 JIO(日本住宅保証検査機構)の検査員による現場検査が完了しました。 自社検査だけでなく、第三者による検査も完了して安心して次の工程に進みます。

本日、瑕疵保険の躯体検査とフラット35の中間検査が完了しました。     JIO(日本住宅…

いよいよ建物の上棟となりました。 天気にも恵まれて、順調に立ち上がりました。 SE構法の場合は、在来木造に比べて、構造的に必要な柱が少ないのでとてもすっきりとした感じになります。 K様邸は特に建物デザインもシンプルに設計してあるので、骨組み...
11/07/2020

いよいよ建物の上棟となりました。 天気にも恵まれて、順調に立ち上がりました。 SE構法の場合は、在来木造に比べて、構造的に必要な柱が少ないのでとてもすっきりとした感じになります。 K様邸は特に建物デザインもシンプルに設計してあるので、骨組みの状態でもきれいですね。 これから木工事が本格的に進んでいきます。

いよいよ建物の上棟となりました。 天気にも恵まれて、順調に立ち上がりました。 SE構法の場合は、在来木造に比べ…

上棟に向けて土台部分を設置しました。 次は1階の28㎜床合板を設置しました。 構造材も搬入され、上棟の準備も完了です。 次は上棟となります。
11/07/2020

上棟に向けて土台部分を設置しました。 次は1階の28㎜床合板を設置しました。 構造材も搬入され、上棟の準備も完了です。 次は上棟となります。

上棟に向けて土台部分を設置しました。   次は1階の28㎜床合板を設置しました。 構造材も搬入され、…

コンクリートが乾いたので、型枠をバラしました。 そして、基礎の外周部にスタイロフォームを設置して基礎断熱工事を行います。 基礎部分の断熱方法としては、床下で断熱する「床下断熱」と基礎の外部で断熱する「基礎断熱」の2種類があります。 建物部分...
11/07/2020

コンクリートが乾いたので、型枠をバラしました。 そして、基礎の外周部にスタイロフォームを設置して基礎断熱工事を行います。 基礎部分の断熱方法としては、床下で断熱する「床下断熱」と基礎の外部で断熱する「基礎断熱」の2種類があります。 建物部分についても外断熱を標準とする印南建設では、「基礎断熱」を標準採用しています。 「基礎断熱」のメリットとしては以下のことが挙げられます。 1.気密施工が簡単にできるので、断熱・気密性が確保しやすい 2.床下空間は室内空間と考えるので、室温と近くなり冬の床の冷たさが和らぐ 3.夏は地熱で床から涼しく、冬は基礎と土間のコンクリートが蓄熱として働き暖かくなる コスト面では少々高くなるのは事実ですが、快適で省エネな家づくりには最適だと考えています。 また、上棟に備えて柱脚金物も設置しました。 先日解説した、SE構法の主柱と基礎を連結する重要な金物です。

コンクリートが乾いたので、型枠をバラしました。 そして、基礎の外周部にスタイロフォームを設置して基礎断熱工事を…

基礎の立ち上がりにコンクリートを打設してました。 基礎の立ち上がり部分はアンカーボルトが設置されます。 SE構法の場合は、特に柱脚金物と呼ばれる主柱の足元に設置されるアンカーボルトが重要です。 後から一を調整することが困難なので、この段階で...
11/07/2020

基礎の立ち上がりにコンクリートを打設してました。 基礎の立ち上がり部分はアンカーボルトが設置されます。 SE構法の場合は、特に柱脚金物と呼ばれる主柱の足元に設置されるアンカーボルトが重要です。 後から一を調整することが困難なので、この段階で正確に位置決めをして施工します。

基礎の立ち上がりにコンクリートを打設してました。 基礎の立ち上がり部分はアンカーボルトが設置されます。 SE構…

鉄筋を配筋したら、次はコンクリートの打設に入ります。 生コン車やポンプ車を使って、基礎のベース部分にコンクリートを打設していきます。 ベースの部分にすべてコンクリートが打設されるとこんな感じになります。 この次は立ち上がり部分に型枠をセット...
11/07/2020

鉄筋を配筋したら、次はコンクリートの打設に入ります。 生コン車やポンプ車を使って、基礎のベース部分にコンクリートを打設していきます。 ベースの部分にすべてコンクリートが打設されるとこんな感じになります。 この次は立ち上がり部分に型枠をセットしてコンクリートを打設していきます。

鉄筋を配筋したら、次はコンクリートの打設に入ります。 生コン車やポンプ車を使って、基礎のベース部分にコンクリー…

本日、基礎の配筋が終了しました。 圧縮に強いコンクリートと引っ張りに強い鉄筋を組み合わせることで、非常に強度の高い基礎が出来上がります。 では、この鉄筋の太さや量はどうやって決まるのかご存じですか? 一般の木造住宅では構造計算はせずに、これ...
11/07/2020

本日、基礎の配筋が終了しました。 圧縮に強いコンクリートと引っ張りに強い鉄筋を組み合わせることで、非常に強度の高い基礎が出来上がります。 では、この鉄筋の太さや量はどうやって決まるのかご存じですか? 一般の木造住宅では構造計算はせずに、これまでも勘と経験をもとに決めている会社も多いようですが、印南建設では1棟1棟すべてにおいて構造計算を行って、この鉄筋の太さや配筋量が決定されています。 上部建物の形状や重さによって地震力や重力のエネルギーの基礎への伝わり方が変わってきます。また、地盤の状況などに応じても同様です。 それらをロジカルにシミュレーションしながら、大地震でも壊れないように最適な基礎の形状が構造計算によって算出されているのです。 そしてさらに重要なことは、構造計算によって決定された配筋等の基礎工事を確実に施工することです。 それらが相まって、耐震性能に優れた住宅を建築しているのです。

本日、基礎の配筋が終了しました。 圧縮に強いコンクリートと引っ張りに強い鉄筋を組み合わせることで、非常に強度の…

住所

Suginami-ku, Tokyo
167-0054

電話番号

03-3334-8331

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