26/05/2026
本格的な夏を前に、フットマーク株式会社は全国の10代〜60代の男女1,000名を対象に「冷感アイテムに関する意識調査」を実施しました。
調査の結果、既存の冷感アイテムユーザーの約4割が冷却効果に不満を持ち、最大の不満は「すぐにぬるくなる」(約48%)。消費者が最も求める機能は「持続性」であることが明らかになりました。
また、2026年の酷暑日増加予測を受け、冷感アイテムの新規購入・買い替えを検討している人が半数以上(54.5%)にのぼり、冷感ウェアについても約半数(47.6%)が購入を前向きに検討しています。
こうした声に応えるのが、フットマークの冷感ウェアシリーズ「冷やしトク」。
冷蔵庫やクーラーバッグで冷やすだけで、着用時からドライなひんやり感が持続します。NASAが開発したPCM素材を採用し、一般衣料比で最大-4℃の冷感を実現。植物由来・ホルムアルデヒド不使用で、繰り返しの洗濯にも対応しています。
プレスリリースはこちら https://www.footmark.co.jp/news/news-1214810/
冷やしトクサイト https://footmarknatural.jp/hiyash*toku/