一般社団法人日本木質バイオマスエネルギー協会

一般社団法人日本木質バイオマスエネルギー協会 名称 一般社団法人日本木質バイオマスエネルギー協会
(英名:Japan Woody Bioenergy Association)略称 JWBA
設立 2015(平成27)年6月1日

一般社団法人日本木質バイオマスエネルギー協会は、発電や熱利用等に取り組む事業者、燃料材供給業者、林業関係者、地方自治体等の関係者が集まり、木質バイオマスの適切なエネルギー利用推進に努めています。

木質バイオマスの燃焼灰をリサイクル土に再生しています。こうした事業も欠かせない存在です。
23/04/2026

木質バイオマスの燃焼灰をリサイクル土に再生しています。
こうした事業も欠かせない存在です。

再エネ熱分野の地中熱利用促進協会、太陽熱のソーラーシステム振興協会、木質バイオマス熱の弊協会で組織する再エネ熱利用促進協議会の通常総会が4月13日に開催されました。今年度も活動開始です。よろしくお願いいたします。
14/04/2026

再エネ熱分野の地中熱利用促進協会、太陽熱のソーラーシステム振興協会、木質バイオマス熱の弊協会で組織する再エネ熱利用促進協議会の通常総会が4月13日に開催されました。
今年度も活動開始です。よろしくお願いいたします。

令和7年度も協会の相談窓口に200件もの問い合わせをいただきました。関係企業の方々をはじめ地方自治体の方々や個人の皆様、多くの方々に相談窓口をご利用いただき感謝申し上げます。令和8年度も引き続きご利用お待ちしております。
31/03/2026

令和7年度も協会の相談窓口に200件もの問い合わせをいただきました。関係企業の方々をはじめ地方自治体の方々や個人の皆様、多くの方々に相談窓口をご利用いただき感謝申し上げます。
令和8年度も引き続きご利用お待ちしております。

当協会近くの上野のお山はこんな感じです。
27/03/2026

当協会近くの上野のお山はこんな感じです。

林地残材をいかに効率的に収集するかという実証事業の2年目は、架線集材による収集システムを検証してみました。マテリアル利用をする場合の全木集材では、移動式チッパーがあれば末木枝条の燃料材も十分に採算が取れそうです。
26/03/2026

林地残材をいかに効率的に収集するかという実証事業の2年目は、架線集材による収集システムを検証してみました。
マテリアル利用をする場合の全木集材では、移動式チッパーがあれば末木枝条の燃料材も十分に採算が取れそうです。

17日から国際バイオマス展始まりました。18日は当協会主催の特別講演会があります。山形県白鷹町の永野課長、林野庁の長崎屋国有林野部長の興味深いお話が聞けることでしょう。是非、ビッグサイトまでお越しください。
17/03/2026

17日から国際バイオマス展始まりました。
18日は当協会主催の特別講演会があります。
山形県白鷹町の永野課長、林野庁の長崎屋国有林野部長の興味深いお話が聞けることでしょう。
是非、ビッグサイトまでお越しください。

いよいよ来週になりました。是非、足をお運びください。
13/03/2026

いよいよ来週になりました。
是非、足をお運びください。

木質バイオマスの熱利用分野での事業化に欠かせない「木質バイオマス熱利用(温水)計画実施マニュアル」です。 実務経験が豊富な執筆陣が書き下ろした我が国初の総合的な手引書となっています。 出版から3年が過ぎましたが、未だに注文いただく静かなベス...
03/03/2026

木質バイオマスの熱利用分野での事業化に欠かせない「木質バイオマス熱利用(温水)計画実施マニュアル」です。
 実務経験が豊富な執筆陣が書き下ろした我が国初の総合的な手引書となっています。
 出版から3年が過ぎましたが、未だに注文いただく静かなベストセラー本です。ご注文は弊協会HPからどうぞ。

2月20日に開催された林政審議会において、次期森林・林業基本計画に計上される木材需給目標案が示されました。燃料材の総需要量は、現状の23百万㎥から令和17年に24百万㎥に増加、国内産は現状の12百万㎥から13百万㎥に増加するとしています。
26/02/2026

2月20日に開催された林政審議会において、次期森林・林業基本計画に計上される木材需給目標案が示されました。
燃料材の総需要量は、現状の23百万㎥から令和17年に24百万㎥に増加、国内産は現状の12百万㎥から13百万㎥に増加するとしています。

2050年カーボンニュートラルの達成に向け、航空業界では2030年に本邦エアラインで使用する航空燃料の10%をSAF(持続可能な航空燃料)に置き換えることが目標とされています。SAF向けに木質バイオマスをどれだけ確保できるでしょう。
20/02/2026

2050年カーボンニュートラルの達成に向け、航空業界では2030年に本邦エアラインで使用する航空燃料の10%をSAF(持続可能な航空燃料)に置き換えることが目標とされています。
SAF向けに木質バイオマスをどれだけ確保できるでしょう。

3月17日~19日に東京ビッグサイトで開催される国際バイオマス展におけるオープンセミナーのプログラムを貼っておきます。17日が8コマ、18日が7コマ、19日が9コマの合計24コマあります。事前登録不要、参加無料です。
16/02/2026

3月17日~19日に東京ビッグサイトで開催される国際バイオマス展におけるオープンセミナーのプログラムを貼っておきます。
17日が8コマ、18日が7コマ、19日が9コマの合計24コマあります。事前登録不要、参加無料です。

オープンセミナー(無料/事前申込不要)-第25回 SMART ENERGY WEEK ~スマートエネルギー WEEK~【春】 / 第8回 サステナブル経営 WEEK【春】

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