1918年に創業。コーポレートブランド「ASPINA」で、自動化・環境・自動車・医療福祉分野における小型精密モータやその関連製品、システム機器の開発・製造を世界展開しています。
特別支援教育向けiPad用DAISY再生アプリを開発
生産拠点としてメキシコ工場を開設
シナノケンシ・ヨーロッパGmbHをドイツに設立
バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰「内閣総理大臣表彰」受賞
温度分布・解析ツール「PLEXLOGGER Thermo(プレクスロガーサーモ )」を発売
ポケット型補聴器 「美聴」をモデルチェンジ
合肥信濃馬達有限公司を中国に設立
シナノ ABVテクノロジーズをインドに設立
事業部制をビジネスユニット制に変更
標準モータ&ドライバ「プレクスモーション」を発売
動作検証・解析ツール「プレクスロガー」を発売
次世代ドライブレコーダーを発売
デジタル録音機を開発
電子機器事業部と印刷機器をシステム機器に事業部統合
カーボンシルク・カーボンナノチューブ複合粉を開発
株式会社サンエス電気製作所からシナノケンシスタッフサービス株式会社に商号変更
マイクロポンプを開発
シナノケンシ・トレーディングをタイに設立
信濃電子(上海)有限公司を設立
絹糸紡績国内生産を終業
東莞信濃馬達有限公司がISO14001を認証取得
記録型DVDドライブを発売
52倍速CD-R/RWドライブを発売
精密電機事業部の欧州駐在員事務所をベルギーに開設
繊維事業部を機能素材事業部に改称
カーボンナノチューブ複合電解粉、カーボンシルクを開発
車載用モータ・アクチュエータで自動車業界に参入
シーエス電機株式会社をシーエスサービス株式会社に改称
視覚障がい者用プレクストークポータブルレコーダを発売
インターメディアシステム(IMS)を発売
繊維事業部真田事業所を閉鎖して、丸子事業所に統合
東莞信濃馬達有限公司がISO9001を格上げ取得
プレクスターCORP.をフリーモントに移転
プレクスター上海駐在員事務所を開設
スリム型CD-R/RWドライブを発売、グッドデザイン賞受賞
シナノケンシ・タイランドがISO9001を認証取得
デジタルバーコードCD試聴システムを開発
CD-R/RWドライブを発売
東莞信濃馬達有限公司上海営業所を開設
代表取締役会長に故金子八郎就任
代表取締役社長に金子元昭就任
東莞信濃馬達有限公司がISO9002を認証取得
資本金を6億円に増資
シナノケンシ上海駐在員事務所を開設
全社でISO14001を認証取得
視覚障がい者用CD録音図書読書機を発売
40倍速CD-ROMドライブを発売
印刷機器事業部でISO9001を認証取得
世界最速32倍速CD-ROMドライブを発売
CD-Rドライブを発売
電子機器・精密電機事業部がISO9001を認証取得
名古屋に精密モータ販売の営業所を開設
精密電機事業部東棟の完成に伴い、上田第2工場を集約
視覚障がい者用CD録音図書読書機を開発
テクセル・アメリカの社名をプレクスター CORP.に変更、テクセル株式会社をプレクスター株式会社に社名変更
世界初4倍速CD-ROMドライブを発売
中国に東莞信濃馬達有限公司を設立
印刷機器事業部を開設
ベルギーにプレクスター S.A. を設立
電子機器事業部でISO9002を認証取得
シナノケンシ・タイランドの拡充強化に伴い、長門工場を閉鎖
テクセル・アメリカをサンタクララに移転
中国の生活拠点として雁田信濃電機電子厰が操業を開始
東京および大阪に精密モータ販売の営業所を開設
テクセル・アメリカをサンノゼ近郊のサニーベールに設立
CD-ROMドライブおよびCD-Iエンコーディングシステムを発売
CD-BGMプレイヤを発売
タイにシナノケンシ・タイランドを設立
エンコーダ付DCブラシレスモータを発売
初の海外生産拠点として香港に信濃香港有限公司を設立
花岡縫製株式会社をテクセル株式会社と社名変更し、貿易業務の東京本社を開設
小型オフセット印刷機を発売
高齢者雇用のシーエス電機株式会社を設立
増資により資本金3億円となる
シナノケンシ・コーポレーションをロサンゼルスに設立
丸子町に東内工場を開設し、精密電機事業部を拡充
OA機器用ステップモータを発売
繊維、機密電機、電子機器の3事業部制発足
VTR用コアレスモータを発売
テープBGMプレイヤを発売
社名をシナノケンシ株式会社に改称
複写機用ギアモータを発売
代表取締役社長に故金子八郎就任
上田市の花岡縫製株式会社を買収、同地内に上田工場を開設しテープデッキの製造を開始
冷暖房機用ファンモータ発売
真田町に絹糸紡績工場を開設(2002年閉鎖)
長門町に絹糸紡績工場を開設(1992閉鎖)
代表取締役社長に故金子徳夫就任
産業構造の変化を予測し、電子部(現精密モータ部門)を開設、オープンリール・テープレコーダ用ACモータ発売
故金子行徳の主唱により信濃絹絲紡績株式会社を創立(資本金50万円)