清川建設株式会社

清川建設株式会社 建てた後は10年保証で安心の暮らしを・・・

100年以上にわたる信頼と実績で仕事させて頂いております。
古き良きものを活かし、また新しい技術を取り入れ、更なる信頼の獲得を目指し日々仕事をさせて頂いております。
弊社の独自のよさは『木を知り、木を挽き、木を活かす建築』。
JAS認定の製材工場も所有しております。
工事には小さい大きいはありますが、お客様からのどんな要求にも迅速かつ的確にお客様のために喜んで仕事をさせて頂きます。

14/12/2022
新しいリフォーム工事が始まりました。敷地内の離れに水廻りを増設し、住宅にリフォームする工事です。離れの1階は倉庫、2階は洋室1部屋と和室2部屋がありました。2階の仕上げや壁を撤去し、構造躯体だけを残してLDKと水廻りを設置します。解体工事を...
11/11/2022

新しいリフォーム工事が始まりました。
敷地内の離れに水廻りを増設し、住宅にリフォームする工事です。
離れの1階は倉庫、2階は洋室1部屋と和室2部屋がありました。
2階の仕上げや壁を撤去し、構造躯体だけを残してLDKと水廻りを設置します。
解体工事を進めていると、小屋組みは『合掌』と呼ばれる洋小屋組となっていました。
(小屋組み:屋根を構成するための骨組みのこと)
小屋組みは大きく分けて、 和小屋組 と 洋小屋組 の2種類に分けられます。
今回の洋小屋組は、欧米から取り入れた骨組みです。
部材同士を三角形につなぎ合わせたトラス構造と呼ばれる構造を用いています。
斜材を組み入れるため、水平方向の力に対して強い構造となり、長いスパンを柱なしで造ることができます。
洋小屋組で建てられたおかげで、広い空間が実現できそうです。
解体の後は小屋組みの緩んでいるボルトを全部締め直します。
次に、床の平行を確認して、細かい部材で平らな床面に調整します。
とても手間がかかる作業ですが、ベースとなる重要な作業です。

.木工事と外壁工事のご紹介です。上棟が終わり、中の構造がどんどん進んできています。こちらの住宅では既存の倉庫に使われていた部材を化粧梁として再利用しています。(写真3枚目)外壁は『そとん壁』を採用。そとん壁とは、シラスというマグマが噴火と同...
02/06/2022

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木工事と外壁工事のご紹介です。
上棟が終わり、中の構造がどんどん進んできています。
こちらの住宅では既存の倉庫に使われていた部材を化粧梁として再利用しています。(写真3枚目)
外壁は『そとん壁』を採用。
そとん壁とは、シラスというマグマが噴火と同時に冷やされて火砕流となり堆積したものから出来ている外壁材です。
100%自然素材でありながら完全防水のため、基本的にメンテナンスフリーです。また、断熱・遮音性にも優れています。

#新築工事
#古材再利用
#化粧梁
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#清川建設

先日、弊社で新築を建てられたお客様の定期点検にお伺いしました。引き渡し後に訪問させていただいたのは今回が初めてで、室内はお施主様のセンスが光る素敵な住まいになっていました。また、設計中にお渡しした模型をリビングに大切に飾っていただき、大変嬉...
23/05/2022

先日、弊社で新築を建てられたお客様の定期点検にお伺いしました。

引き渡し後に訪問させていただいたのは今回が初めてで、
室内はお施主様のセンスが光る素敵な住まいになっていました。

また、設計中にお渡しした模型をリビングに大切に飾っていただき、大変嬉しかったです。(写真7枚目)

工事が完了したら終わり ではなく、それからの暮らしがより良いものになるよう、
定期点検等を始めとして、お客様の暮らしを末永く見守っていきます。

#エコカラット  #吹抜け  #和室  #アクセントクロス

☆上等☆
25/04/2022

☆上等☆

今回は 土台伏せ をご紹介します。土台伏せとは…土台となる木材基礎に伏せて固定することです。土台は住宅本体の1番下になり、基礎の上に最初に乗る部材です。土台には3枚目写真の赤枠部分のように、ひらがなと数字が印字されています。
22/04/2022

今回は 土台伏せ をご紹介します。

土台伏せとは…
土台となる木材基礎に伏せて固定する
ことです。
土台は住宅本体の1番下になり、基礎の上に最初に乗る部材です。
土台には3枚目写真の赤枠部分のように、ひらがなと数字が印字されています。

先日、コンクリート打設が終わり、全ての型枠も外され、基礎工事が完了しました!途中経過の写真がありませんが…前回投稿の鉄筋と型枠が組まれた状態の検査が合格すると、コンクリートを打設していきます。ベースと呼ばれる下半分にコンクリートを打設→固ま...
24/03/2022

先日、コンクリート打設が終わり、全ての型枠も外され、基礎工事が完了しました!

途中経過の写真がありませんが…
前回投稿の鉄筋と型枠が組まれた状態の検査が合格すると、コンクリートを打設していきます。
ベースと呼ばれる下半分にコンクリートを打設→固まると次に立ち上がり部分の上半分にコンクリートを打設→固まったら全ての型枠を外す
といった流れで進んでいきます。

立ち上がり部分から飛び出ているボルトは木材を固定するために必要なものです。
こちらは立ち上がり部分にコンクリートを打設する際にセットします。

少しずつ、家の形が見えてきました!

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#新築施工 #新築工事 #注文住宅 #木造住宅
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#満足する家づくり #清川建設

住所

Yoshida-gun, Fukui
910-1133

営業時間

月曜日 09:00 - 17:30
火曜日 09:00 - 17:30
水曜日 09:00 - 17:30
木曜日 09:00 - 17:30
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電話番号

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